渚氏の小説「銀月散策」の上巻の表紙絵です。合わせ鏡の通路を通って、異世界からヒイロちゃん出現〜ってなお話です(笑)腕に蒼い鳥の刺青(みたいなもの)いれろとか、なんだか色々注文つけられた記憶が…懐かしい思いでです(^^)


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