暗闇峠の章


 峠を越した


 ストレス 30

 あなたは、なんとなく、この物語の一つの峠を越したような気がした。と同時に、これからはもっと迷いそうな予感もしてきた。
(また、分かれ道でハズレの方向へ行き、ここへ戻ってきたあなた、残念でした)



 なんとなく一つの峠を越したような気がしたと同時にこれからはもっと迷いそうな予感もしてきてあるいはハズレを引いたあなたは、

1.もっと迷いたい→ 迷いたい ←わくわくするだろうから

2.外に出たい→ 外に出たい ←同じことの繰り返しだろうから





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