最近のうるぶ写真館(LOG)

2006年08月26日〜2009年08月13日


2009年08月13日

8月の攻勢において、全てが終わったうるぶの机上( ̄Д ̄)ノ 鶴ヶ島での作業はこれで本当におしまい。
次回からは川越ダンジョンの復活であります!(゚∀゚)ノ


2009年08月12日

フェアリー企画様から届いた王国軍戦車シリーズ(゚∀゚)ノ

この中から、
●メジャリング・ワームT−18巡航戦車、●オニールMk.U重装甲車、●ハイドライドMk.U巡航戦車、●カルロ・アルマートM13/40
などをダンジョンの商品をお買い上げ頂いた方にプレゼント予定です。ちなみに試作巡航戦車のレイランドT−23はワンフェスでこのキットを
お買い上げ頂いた方専用にしたいと思いますが、余ったらこちらも放出致します。

こちらはワンフェスで販売された「フェアリーランド第6軍北アフリカ」セット。申し訳ございませんが、こちらは
会場での配布はありませんー(´Д`;)


2009年08月01日

ダンジョン事務局が入る予定のヘヤです(北側)。恐らく、見えてる窓の辺りに執筆スペースを設置することになるかと思われます。
ドアは二枚もあるのです('A`)イラネェ

こちらは同じヘヤの南側。窓からは緑が見えまする。右側のドアとドアの間の壁には落書きが…(´Д`;)

 

左の画像は南側の窓から見下ろした外の景色。手前物干し竿がある位置がウチの庭です。ワケの分からん植物がいっぱい生えてます。で、右の画像は北側の窓からの眺め。
どちらを向いても緑がいっぱいですヽ(´ー`)ノ


2009年07月26日

ゼネラル清龍氏から−写真上はスペシャルホビー製1/72のブラックバーン・ロック戦闘機。
まさか これが手に入る時代が来ようとは…(´Д`)ノ♪
ロックの下に並んでいるのは同じく氏に塗って頂いた1/144戦車たち。

こちらは上記写真の戦車たちを拡大したもの。向かって右からM4シャーマン(アメリカ)、オニール重装甲車(フェアリーランド)、
メジャリングワーム試作巡航戦車(フェアリーランド)、V号戦車(ドイツ)、ティガーT型重戦車(ドイツ)。全て1/144スケールでありますが
我がオニールはでかいですね。でも、やはりティガーはバケモノみたいにでかいです。


2009年07月18日

ケータイで撮ったのでボケてますが、ウルブスシャンツェであります。新たなるダンジョン事務局…


2009年07月02日

写真撮るのヘタでボケボケになってしまいましたが、先にT−18巡航戦車を送ってくださったフェアリー企画さんから
今度はフェアリーランド王国軍のオニール重装甲車が届きました(向かって左側)。こうして見ると、 かなりの 重装甲車
ですね。 こちらもワンフェスに出品されるとのことでしたので、宜しくどうぞm(__)m


2009年06月28日

6月28日の朝のオイラの机の上の状況デス。ご覧の有様だよ…('A`)


2009年06月12日

フェアリー企画さんから送られてきたメジャリング・ワームT−18巡航戦車(サイズは1/144)。こちらは図面と模型実物。
コイツはフェアリーランド王国の前主力戦車で、クリスティーM1919を参考に王立兵器工廠が開発した車輌であります。

これは仮組みされたもののアップ。かわいい…ヽ(´ー`)ノ♪

手のひらに乗せるとこんな大きさです(゚∀゚)ノ♪
コレはワンフェスで販売するかもというお話でした。見かけた方は是非ゲットしてくださいませ。

コラッ!オイラの手相を見るんじゃないッッ!戦車を見て呉れッッ!(`□´)ノ


2009年05月05日

マイミクの二十五番さんから「砂漠のウサギ」でメイアたちが乗るハイドライド巡航戦車をペパクラ化して頂きました。
一応コイツは試作品だそうです。

後ろからのビュー。排熱口まわりもしっかり出来ております。

こちらは反対側斜め前から。こうして見ると、ハイドライド巡航戦車もなかなかにカワイイですね。


2009年02月21〜22日

送迎バスを降りると、そこは雪国でした。

これが今回泊まった「八丁の湯」本館。外はすげー寒い!

ブルブルしながら玄関へ…しかし、玄関の受付窓口も寒かったのです(´・ω・`)

今回泊まった部屋ん中。こうして見ると明るいような気もしますが…

実際はこれくらいに見えますよ( ̄Д ̄)ノ

そろそろ日暮れの宿周辺。とにかく寒い…

んで夜。露天風呂に持っていったタオルも凍るほどの外気温でした。

んで、爽やかな朝。

送迎バスの発車まで時間があるので徒歩で遠出。近くにはこんな小川が流れております。

お隣(といっても歩いて15分くらいですが、「加仁湯」とゆーお宿へお邪魔。ここの露天にも入って来ました。露天からは
山の斜面をうろついている猿を見ることが出来ました。

その後再び「八丁の湯」へ。これは本館とは別棟のロッジ。次回はこっちにも泊まってみたいです。

朝の本館玄関。ちなみに屋根の雪はこの後一気に崩落を起こしました。下にいなくてヨカッタ〜(´Д`;)

これは「八丁の湯」の主力兵器。これで崩落した玄関の雪をどかしておりました。

画面中央少し下に見える黒い岩の部分がオイラたちが入った露天風呂のひとつ(柵が見える辺り)。
滝がすぐヨコを流れていて素敵なお風呂です。


2008年12月30日

コミケに参加して参りました。これはその時の頂きモノの一部その1

頂きモノの一部その2

こちらは購入品の一部。これ以外にもあるらしいですが、まだ手元には届いていない…こここ怖いでしゅー((((´Д`;))))


2008年12月27日

知人の方にGT−A君のエンジンルームをクリーニングして頂きましたよ。オイラのシルエットが映り込んでますが、こんな感じ

こっちもカゲが映り込んでますがピカピカであります!感謝であります!


2008年12月18日

国会図書館から、納本物件の登録の報告が届きましたよー(´Д`)ノ♪


2008年12月10日

2007年5月15日頃出版して頂いた「砂漠のウサギ」単行本を…

国会図書館に納本して参りましたよ(´Д`;)ノ<ところで誰だよ、このオッサンは!?

で、感慨深げに図書館庭のベンチで納本したものと同じ本を読む変なオッサン…(`□´)<恥ずかしいからヤメレ!

それを更にローアングラー的に激写('A`)最後まで変なオッサンは変なオッサンのままでした…


2008年12月05日

仕事の昼休みに撮った紅葉ショットです。イチョウか何かの樹木と思われます。

この樹木の大きさが分り難いので建物と比較するためにもう1ショット。実は意外とでかい木なのです。


2008年11月22日

群馬県の沼田とゆー所に行ってきますた。
こうして見るとお天気良さそうですが、実はチラホラと雪が降っているのです。


2008年11月16日

 

 

知人の二十五番さんに造って頂きました。砂漠のウサギのフラワー嬢メイド・バージョンです。先日のコミティア86の時に持ってきて頂きました。
まだ試作段階というお話でしたが、このフィギュアはなんとキャストオフが可能なのです!(画面右下写真)つまり、お洋服さえ造ればお着替え
も可能になると…己のキャラクターの立体化は15〜16年前にも2度ほどありましたが、その時は1/35サイズでした。


2008年11月14日

またもや出掛けて参りました両神へ。道の駅の駐車場にオイラのクルマより赤い紅葉を見つけたのでショット!
いやあ、良い季節になりました。

これは道の駅までの途中で見つけたイチョウか何かの樹木。あまりにも黄色いその美しさにショット!
ちなみにこれを撮るためにクツ下からズボンまで草の種だらけになりました。

で、オイラが住まう団地の回廊にあるケヤキの樹。鳥たちの憩いの場所です。数年前には啄木鳥までおりました。

そのケヤキの下から通路を写したもの。何処もかしこも色づいておりますな。


2008年11月03日

なんというヒドイ状況でしょう?これがうるぶの作業現場の実態です。ウソ偽りは一切無い、ノンフィクションです。
これを撮影したキャメラマンは直後連絡が途絶えたようです( ̄Д ̄)ノ


2008年07月29〜08月02日

雲に煙る田沢湖畔。涼しいのは良いのですが、今回の旅は、ずっとこんな天気が続いておりました。

これまたいつもの姫様。あいにくの天気のせいか、人も少なくひっそりと佇んでおられました。

最近の田沢湖にはお魚が住んでおります。銅の成分を少し中和したとか。ちなみにこいつらは餌付けされているようです。

湖畔にある御神籤屋さん。オイラも試しに買いましたが、末吉でした(;;)ノ~

この日はそのまま湖畔のロッジに宿泊しました。

翌朝ロッジのヘヤの窓から外を眺めた景色です。自然がいっぱいで空気も美味しいです。ああ、サバゲがやりたひ(´Д`;)

ロッジを出たトコの景色。この旅で唯一マトモに晴れた瞬間。この日半日だけ、お天道様は笑顔を見せてくれました。

これもロッジを出て、田沢湖側を見た景色。飛行機雲が見えまする。

玉川ダム付近の眺め。「RCD」が何を意味するのかは不明。

これが問題の入道崎にある、海鮮料理屋。海鮮のダメなオイラには、フツーの醤油ラーメンくらいしか
食えるものがありませんでした。 ちなみにこの日は「ほじなし」Tシャツを着ていたのですが、
店の人が哀れむような顔で 「面白いシャツ着てますね」と 話しかけてきたのが印象的でした(´Д`;)

遊覧船から見た、男鹿の海の海底です。この日も天気が悪く、少し深くなると水底は良く見えませんでした。

これは遊覧船の上からの景色。良く見えませんが、岩の上の白い点々は全部ウミネコかカモメの集団です。

帰還中の遊覧船の船首付近からの眺め。縞々の塔が、有名な入道崎の灯台であります。

お出かけから戻ったおヘヤの中。伯父夫婦のお家の一角。旅行中お世話になったヘヤです。天気が悪くて暗い暗い。

翌日の秋田駅前。毎年来るたびに景色が変わります( ̄Д ̄)ノ

お土産を買った後、従兄弟と岩城の方へドライブに。去年メシを食ったレストラン近くの風車を海側から撮ってみました。

帰りの国見峠の景色。都心に近づくにつれて、気温が上がっていくのが分りました。暑い暑い…(´Д`;)


2008年02月23〜24日

南会津に向かう途中、汽車の中からの映像。日光辺りの山を越えたら、もう既に雪が降っておりました。

これも上車内から。遠くの山並みが雪で霞んでいます。

こっちは進行方向に向かって右側、車内から。窓に近づくと、ものすごく冷え冷えとした空気を感じます。

湯西川を越えた辺りから雪は吹雪に変わりました。

で、やっと現地に到着。写真は駅舎ですが、これ17:00になると閉まってしまうのです。
ところで当地の雪は乾いていて、服に付くと取れません。

夜の写真はつまらないので撮らずに翌朝。泊まったヘヤの窓から。窓はこの吹雪で凍り付いており、
開けるのが大変でした。

民宿を出て、近くの「大内宿」という昔の宿場町へ。しかし道は雪で埋もれ、開いてる店もほとんどありませんでした。

これも大内宿の建物のひとつ。ぶら下がっているのは氷柱です。

大内宿を奥側から見た映像。しかし、折角の茅葺屋根も雪で埋もれてしまい、何が何だか分りません。

これは大内宿の最奥部。ずっぽり雪で埋まってます。雪深く、馬も鉄砲も役立ちません。

送迎ワゴンを待つ時に使った待合所、内側から。ここにも氷柱が…

これは大内宿から少し行った所にある「塔のへつり」という観光地。下は川ですが、表面は凍っています。

同じく塔のへつりの上部分。かなりの断崖です。

これは塔のへつりの向かって右側。一部凍り切らない水面が残っておりますが、凍りつくのは時間の問題でしょう。

ようやく帰路。帰りの列車がやってくる方向を撮影。
しかし、この帰路に大冒険が待っていると予測できるものは誰もいなかったのです。


2007年12月15日

群馬県上野村の山々。枯れているということは少し前はこれが全て紅葉していたということなので、時期が時期なら
さぞや凄い眺めであっただろうと思われます。ちなみにこれを撮る少し前、雪がぱらついておりました。寒ッ!

歩きながら撮ったので、何やらボケボケな写真になってしまいましたが、こーゆー洞窟を見て来ました。
不二洞という鍾乳洞で、奈良時代に猿を追いかけて見つけたものだそうです。

これも上と同じ不二洞の内部。中はライティングのせいか、階段がキツかったせいか、かなり暑く感じられました。
ところで折角鍾乳洞に来たのに、鍾乳石撮らないで何やってたんでしょうね(^^;

洞窟を出た頃にはかなり日が傾いておりました。これから帰りです。


2007年07月23〜07月28日


秋田港をセリオンから見下ろした1枚。右のフネですが、傾いているように見えますが、本当に傾いていたようです(^^;

秋田港の反対側、土崎方面をセリオンから見下ろした1枚。人間がまるでゴミのようだ…とは言いませんが、線路が
カッコよかったのでつい撮ってしまいました。

秋田港に停泊する外国の大型船。ハルがかなり見えているので荷を降ろした後と思われます。ちなみに下の方にボンヤリ
映っている文字はオイラが着ていた「うたらじ」Tシャツでし(´Д`;)

これは上の写真と同じフネを地面から撮ったもの。手前の日産マーチのリアウィンドウにお日様が反射して、写真に細い
ラインが入ってしまいました。

鳥海山!この日は機嫌が悪かったのか、すぐに雲の中に隠れてしまいました。ちなみに白い所は雪が残っている場所です。

これは秋田の自然公園で撮った、日本の樹木百選に選ばれた不思議なブナの樹「あがりこ大王」。
名前の由来ですが、幹の途中から細い枝がたくさん広がって上に向かって上がっていることからこの
名前がついたそうです。近づくと呪われるそうです(ウソでしゅ〜(^^;)

「あがりこ大王」を見た帰りに寄った岩城の道の駅にある「ケベック」で従兄弟が食べたカツカレー。
何故秋田でケベック?それにしても凄まじい分量です。

こっちはその全景。手前のペペロンチーノはうるぶが食している最中のものです。タバコの箱と比較すると、これもかなりの
分量があります。左が叔母が食べている普通のサイズのパスタ。

これはケベックでご飯を食べている時に写した風車。この時は止まっておりました。

これもケベックからの1枚。キレーな夕焼けが…向こうに見える島のようなものは、恐らく男鹿半島と思われます。

これは上の写真の続きで、夕焼けがもわっと広がった瞬間です。うるぶのショボい携帯のカメラではあの想い出の色は出せません(;;)

再び入道崎に行った時の1枚。海に沈む夕陽を撮りたかったのですが、時間が無くて諦めました。

入道崎に咲いていた一輪の花。叔母に名前を聞いたのですが、忘れてしまいました(´・ω・`)

今回トリを飾るお気に入りの写真です。ちょっと外国っぽいですが、これがうるぶが旅の間に宿泊していた
叔父叔母夫婦のお家の玄関ヨコを撮ったものです。毎年秋田に来ると、このお家にやっかいになっております。

今回は以上!


2006年10月07日〜10月08日

戦艦三笠を見てきたどーん。本当は超ド級戦艦をこの目で見たいのだけど、アメリカは遠すぎるし大和も海の底なので
三笠でガマン。しかしやはり戦艦は戦艦。かっこいいです。

こちらは三笠の前方からのショット。しかし手前の柵がちとジャマですな。菊の御紋がデカイです。

これは艦首砲塔部分を艦橋から撮ったもの。主砲は30サンチ口径ですが、こうして見るとかなりのボリュームです。


2006年08月26日〜09月01日



田沢湖にある有名なタツコ姫の像です。田沢湖は銅を多く含んだ水質により、晴れの日の水面は真っ青で、吸い込まれ
そうな恐ろしい色合いをしています。



こちらも田沢湖畔で撮ったもので、割とお気に入り。メカは大好きです。

こちらは少し場所は変わり、八幡平という山の上から。この日はとても良い天候に恵まれた
にも関わらず、山の上は非常に寒く、Tシャツ一枚のうるぶはガタガタ震えておりました。

幻想的な男鹿の入道岬の情景。ちなみにこの写真を撮っているうるぶの反対側、つまり背中方向には浜の茶屋が居並ぶ
あまり幻想的ではない光景があったりもします。

上の写真の数分後に撮った同じ入道岬の情景。太陽が出てきたせいか、色合いが微妙に変わっています。
「なんといふ美しさだらう」と言いたくなるような綺麗な景色でした。

これは大潟村の農家に婿入りしたうるぶの従兄弟の格納庫でのショット。何もかもがビッグな
大潟村の暮らしは、まるで日本にいながらアメリカに来たような錯覚を覚えるほど、うるぶには
遠い遠い縁の無い世界のように感じられました。

ちなみに写真に写っているのはうるぶの従兄弟達でありますー。


戻ります。