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シギはいつ見ても忙しそうに捕食をしています。食べる虫が小さいのでいつまでたってもおなかがいっぱいになることが無いのでしょう。
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小魚1匹分を食べるのに2時間はかかるでしょう。そんな食風はカワセミと全く逆ですね。
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このように急流の中でも、大変すばしっこく苦もなく歩いてしまいます。
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栗の殻から大きさがわかると重います。
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この斜面は45度!どこでも平気で歩きます。
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その斜面の下の方です。写真の画像は水の中をつついているところが半分は有りましたが(それほど捕食回数が多い)、今回は省略えす。
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これが、シロチドリです。仲間は飛び去って、最後に残って様子を(私の)伺っている状態です。
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こちらも同様、仲間は遠くに逃げています。
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こちらも居残り役。しかし、なれないと、この居残り役の鳥がじーとしていので気が付かない。
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その仲間はさらに15m先の浅瀬でこれまたじーとして動きません。
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少しづつ距離を縮めて行くといつか(〜20m)一斉に飛び立って見えない所まで離れてしまいます。その機会を見計らった撮影です。
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羽が広いので遠くの割には、大きく見えます。
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