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Adobe InDesign1.0E PDF作成


■6日目(1月28日)

InDesignからPDF作成
A4サイズで5ページ、写真(画像)9点、文字数は1ページに100字程度のものをIllustratorで作成し、それをInDesignにPlaceして保存。保存はInDesign形式(ひな形あり)のみで、下のようなアイコンとなって保存される。InDesign形式の容量は以下の内容の5ページで2.1MB。
今度は上記のものをInDesignからPDFに書き出し、容量を比較。「InDesign01.pdf」は画像解像度を300ppiに設定して書き出したもの--2.9MB。「InDesign02.pdf」は画像解像度が72ppiに設定して書き出したもの--1.6MBという結果になった。

PDFを作成するにはInDesignが最も簡単
PDFを作成するのにIllustrator、PageMaker、Acrobat、Distiller、PDFWriter、LaserWriter、AdobePS Driverなど様々な組合せでPDFの作成を試してきたが、PDFを作成するにはInDesignが最も簡単です。メニューから「書き出し/PDF」を選ぶだけで、フォントを埋め込んだ複数ページのPDFがすぐに作成できる。日本語版はどうなるか判りませんが、英語版でみるかぎりではアプリ+PS DriverやPSファイル+Distiller、
True Type Font+TouchUp Text Toolなどの組合せに悩まずに済みます。

 



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