| |
|
 |
|
Adobe InDesign2 テーブル
|
OpenType フォント「小塚ゴシック」のインストール
ここでにフォントとはOpenType「小塚ゴシック」です。

InDesign2.0Jで上図の簡単な表組みを作成

InDesign2.0JからPDFに書き出し

Illustrator10で開いた状態


Illustrator10でアウトライン表示

Acrobat 5.0.5で開いた状態
ステムフォルダ/フォントフォルダにインストールすれば、問題なくIllustrator 10でのフォント埋め込み、「PDFに保存」でもフォント埋め込みが可能です。Illustrator 10ネイティブファイルをAcrobat 4.0/5.0で開いても、埋め込まれたフォントで表示されます。
|
InDesign2からEPSに書き出し

Illustrator10で開いた状態


Illustrator10でアウトライン表示
殆どのアプリケーションで表示されますが、Illustrator 10でのフォントの埋め込み、「PDFに保存」ではフォント埋め込みができません。
※InDesign1.0J・Photoshop 6.0からPDFにデータ書き出しをすると、フォントの埋め込みは可能です。(Illustrator5.5で表示、アウトラインは可能)
|
InDesign2.0JからSVGに書き出し

Illustrator10で開いた状態


Illustrator10でアウトライン表示
Illustrator 8・9に存在した「必須ファイル」フォルダはIllustrator 10では、ここに移動してます。Adobeの最新アプリケーション(アプリケーションはIllustrator 10・Photoshop 6.0・Adobe Acrobat 5.0など)のみで使用可能。
※Illustrator 10でのフォント埋め込み、PDFに保存したときのフォントの埋め込みはできません。
※InDesign1.0J・Photoshop 6.0からPDFにデータ書き出しをすると、フォントの埋め込みは可能です。(Illustrator5.5で表示されません)
|
InDesign2.0JからHTMLに書き出し
GoLive5で作成


ブラウザで開き、PDFWriterでPDFに保存

作成されたFD?x?をIllustrator10で開いたもの

Illustrator10でアウトライン表示
印刷用のデータをWebでも使用することは日常的に行われるようになっている。その逆に、Web上の表組データも印刷物に使用しなくてはならないということも結構経験している。
InDesign2には配置しかできない
|
Microsoft Word

Wordで作成した表


InDesign 2.0Jに読み込んだ状態
Illustrator 8・9に存在した「必須ファイル」フォルダはIllustrator 10では、ここに移動してます。Adobeの最新アプリケーション(アプリケーションはIllustrator 10・Photoshop 6.0・Adobe Acrobat 5.0など)のみで使用可能。
※Illustrator 10でのフォント埋め込み、PDFに保存したときのフォントの埋め込みはできません。
※InDesign1.0J・Photoshop 6.0からPDFにデータ書き出しをすると、フォントの埋め込みは可能です。(Illustrator5.5で表示されません)
|
|
|
|
|