はじめに
落書き
Illustrator 9.0からレイヤーを保持し、Photoshop5形式に書き出し。PhotoshopからImageReadyを起動させ、GIFアニメーションを作成したもの。(容量:180KB) Illustrator 9.0からPhotoshop5.5へのエクスポートは全て完璧に保持されてます。
今度は上記のファイルをImageReadyからQuickTime形式のムービーファイルに書き出したもの。「style01.mov」(容量:488KB) 何故、QuickTimeに書き出したかというと、それはPDFが扱える動画ファイルだからです。 ブラウザに「PDFViewe」というプラグインがインストールされていれば、quicktime.pdf(容量:98KB)をクリックするとAcrobat Readerが立ち上がる筈です。PDFが表示されたなら「イラスト」という文字をクリックしてください。
最後はIllustrator 9.0の最大の目玉であるFrash(SWF)形式の書き出し機能。SWF形式は、Illustrator 9.0のレイヤーを全て表示し、「ファイルメニュー/データ書き出し」を選択すれば、下のダイアログボックスが表示するので簡単にSWFに書き出せる。(容量:228KB) 書き出したSWFを見てみると、2ヶ所おかしな部分がある。「丸い縁取り」でグリーンのところが黒になってしまっているのと、「アイスポット」が中央部分しか表示されていない。