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読書メモ・感想文の検索(著者名)


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青木良輔『ワニと龍』(平凡社新書)
青木雄二『さすらい』(マガジンハウス)
青木雄二『ゼニの人間学』(KKロングセラーズ)
青木雄二*宮崎学『土壇場の経済学』(南風社)
青山圭秀『アガスティアの葉』(三五館)
青山繁晴「死ぬ理由生きる理由」(ワニ・プラス)
青山七恵 『かけら』(新潮社)
青山七恵『窓の灯』(河出書房新社)
青山二郎『骨董鑑定眼』(角川春樹事務所)
青山南『英語になったニッポン小説』(集英社)
青山南『ネットと戦争』(岩波新書)
赤石千衣子「ひとり親家庭」(岩波新書)
赤坂憲雄「岡本太郎という思想」(講談社)
赤瀬川原平『運命の遺伝子UNA』(新潮社)
赤瀬川原平『新 正体不明』(東京書籍)
赤瀬川原平『全面自供!』(晶文社)
赤瀬川原平『昭和の玉手箱』(東京書籍)
赤瀬川原平『悩ましき買物』(光文社知恵の森文庫)
赤瀬川原平+山下裕二『日本美術応援団』(日経BP出版センター)
赤瀬川原平『老人とカメラ 散歩の愉しみ』(実業之日本社)
阿川佐和子*養老孟司『男女(オスメス)の怪』(大和書房)
阿川弘之+北杜夫『酔生夢死か、起死回生か』(新潮社)
阿川弘之『食味風々録』(新潮社/1700円)
秋田巌「写楽の深層」(NHK出版)
浅野素女『パリ二十区の素顔』(集英社新書)
浅野典夫『ものがたり宗教史』(ちくまライブラリー新書)
浅野裕一『古代中国の文明観』(岩波新書)
朝比奈あすか『憂鬱なハスビーン』(講談社)
旭太郎作・大城のぼる画『火星探検』(透土社)
吾妻ひでお『失踪日記』(イースト・プレス)
吾妻ひでお『逃亡日記』(日本文芸社)
新しい歴史教科書を作る会編『新しい日本の歴史が始まる』(幻冬社)
ギルバート・アデア『閉じた本』(東京創元社)
阿刀田高「旧約聖書を知っていますか」(新潮社)
阿刀田高『ことば遊びの楽しみ』(岩波新書)
阿部謹也『学問と「世間」』(岩波新書)
阿部謹也『北の街にて』(講談社)
阿部謹也『「世間」への旅』(筑摩書房)
阿部謹也『日本社会で生きるということ』(朝日新聞社)
阿部夜郎『深夜食堂 1』(小学館)
天沢退二郎『謎解き・風の又三郎』(丸善ライブラリー)
天沢退二郎他『名詩渉猟』(思潮社)
天埜裕文『灰色猫のフィルム』(集英社)
天野祐吉編「隠居大学」(朝日新聞出版)
天野祐吉編「笑う子規」(筑摩書房)
雨宮処凛『ロスジェネはこう生きてきた』(平凡社新書)
網野義彦『古文書返却の旅』(中公新書)
鮎川潤『犯罪学入門』(講談社現代新書)
荒木経惟『荒木経惟の写真術』(河出書房新社)
荒木経惟『純写真から粋文学へ』(松柏社
荒木経惟『天才になる!』(講談社現代新書)
嵐山光三郎『芭蕉の誘惑』(JTB)
嵐山光三郎『美妙、消えた。』(朝日新聞社)
荒俣宏・紀田順一郎・柏木博『文化退国、日本。』(ジャストシステム)
荒俣宏『闇吹く夏』(角川書店)
有吉玉青『恋するフェルメール』(白水社)
ラルフ・アリソン『「私」が、私でない人たち』(作品社)
A・アリング、M・ネルソン『バイオスフィア実験生活』(講談社ブルーバックス)
F・アルベリーニ『他人をほめる人、けなす人』(草思社)
ウディ・アレン『ただひたすらのアナーキー』(文春新書)
粟津則雄『あなたへの手紙』(思潮社)
安西英明『スズメの少子化、カラスのいじめ』(ソフトバンク新書)
ウィリアム・アンダーソン『グリーンマン』(河出書房新社)
安藤宏『太宰治 弱さを演じるということ』(ちくま新書)
RETURN

飯島洋一「ミシマからオウムへ」(平凡社)
飯田哲也他「私たちは、原発を止めるには日本を変えなければならないと思っています。」(ロッキング・オン)
飯野亮一「居酒屋の誕生」(ちくま学芸文庫)
飯村隆彦『ヨーコ・オノ 人と作品』(水声社)
家田荘子『歌舞伎町シノギの人々』(主婦と生活社)
家村和幸 『図解雑学 名将に学ぶ世界の戦術』(ナツメ社)
いがらしみきお「羊の木 1」(講談社)
池依依『池田満寿夫、もうひとつの愛』(河出書房新社)
井口俊英『告白』(文芸春秋社)
池内了「宇宙論と神」(集英社新書)
池内了『考えてみれば不思議なこと』(晶文社)
池上彰「池上彰の宗教がわかれば世界が見える」(文春新書)
池上彰『そうだったのか!現代史』(集英社文庫)
池上正治『「気」で読む中国思想』(講談社現代新書)
池上英洋『恋する西洋美術史』(光文社新書)
池田晶子+大峯顯『君自身に還れ 知と信を巡る対話』(本願寺出版社)
池田晶子『さよならソクラテス』(新潮社)
池田晶子『残酷人生論』(情報センター出版局)
池田晶子『魂を考える』(法蔵館)
池田清彦「「進化論」を書き換える」(新潮社)
池田清彦『そこは自分で考えてくれ』(角川学芸出版)
池田清彦「ナマケモノに意義がある」(角川書店)
池田清彦「人間、このタガの外れた生き物」(ベスト新書)
池田弥三郎「万葉びとの一生」(講談社新書)
池田弥三郎 山本健吉「萬葉百歌」(中公新書)
池谷裕二『進化しすぎた脳』(朝日出版社)
井坂洋子『永瀬清子』(五柳書院)
諫山創「進撃の巨人 5」(講談社)
諫山創「進撃の巨人 6」(講談社)
伊沢元彦『伊沢式「日本史入門」講座 1 和とケガレの巻』(徳間書店)
井沢元彦『言霊』(祥文社)
いしいしんじ*中島らも『その辺の問題』(メディアファクトリー)
いしいひさいち『現代思想の遭難者たち』(講談社)
石井美樹子「イギリス王室1000年史」(新人物往来社・ビジュアル選書)
石井ゆかり+鏡リュウジ『星占いのしくみ』(平凡社新書)
石川九楊『漢字がつくった東アジア』(筑摩書房)
石川九楊『現代作家100人の字』(新潮文庫)
石川九楊『書に通ず』(新潮社)
☆石川九楊『筆蝕の構造』
いしかわじゅん「今夜、珈琲を淹れて漫画を読む」(小学館クリエイティブ)
カズオ・イシグロ『浮世の画家』(ハヤカワepi文庫)
カズオ・イシグロ『遠い山なみの光』(早川epi文庫)
カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』(早川書房)
石黒浩「人と芸術とアンドロイド」(日本評論社)
石坂泰信「空飛ぶ納豆菌」(PHPサイエンス)
石澤靖治編『日本はどう報じられているか』(新潮新書)
石関善治郎『吉本隆明の東京』(作品社)
石田かおり+デズモンド・モリス『「裸のサル」は化粧好き』(求龍堂)
石原慎太郎「エゴの力」(幻冬舎新書)
石牟礼道子『形見の声』(筑摩書房)
石牟礼道子『花いちもんめ』(弦書房)
磯崎憲一郎『肝心の子供』(...)
磯崎憲一郎『眼と太陽』(河出書房新社)
磯田道史「歴史の読み解き方」(朝日新聞出版)
磯村毅『「禁煙脳」のつくり方』(青春新書)
井田徹治『生物多様性とは何か』(岩波新書)
板垣英憲『ブッシュの陰謀』(KKベストセラーズ)
イチロー+北野武『キャッチボール』(ぴあ)
五木寛之+香山リカ『鬱の力』(幻冬舎新書)
五木寛之+森一弘 『神の発見』(角川文庫)
五木寛之+大塚初重『弱き者の生き方』(毎日新聞社)
五木寛之『林住期』(幻冬社)
五木寛之『わが人生の歌がたり 昭和の哀歓』(角川書店)
井出洋一郎「「農民画家」ミレーの真実」(NHK出版)
伊藤たかみ『ドライブイン蒲生』(河出書房新社)
伊藤たかみ『八月の路上に捨てる』(文藝春秋)
伊東七つ生「ゼロ式」(秋田書店)
伊東寛「「第5の戦場」サイバー戦の脅威」(祥伝社新書)
伊藤比呂美『ミドリノオバサン』(筑摩書房)
絲山秋子『イッツ・オンリー・トーク』(文藝春秋)
絲山秋子『絲的サバイバル』(講談社)
絲山秋子『絲的メイソウ』(講談社)
絲山秋子『海の仙人』(新潮社)
絲山秋子『『エスケイプ/アブセント』(新潮社)
絲山秋子『沖で待つ』(文芸春秋)
絲山秋子『スモールトーク』(二玄社)
絲山秋子『ダーティ・ワーク』(集英社)
絲山秋子『逃亡くそたわけ』(中央公論社)
絲山秋子『ニート』(角川書店)
絲山秋子『ばかもの』(新潮社)
絲山秋子『北緯14度』(講談社)
絲山秋子『ラジ&ピース』(講談社)
絲山秋子『袋小路の男』(講談社)
稲葉真弓『私がそこに還るまで』(新潮社)
稲葉真弓『海松(みる)』(新潮社)
井上一馬『ブラックムービー』(講談社現代新書)
井村君江「天才たちが描いた妖精」(中経出版)
井上章一『愛の空間』(角川書店)
井上章一『キリスト教と日本人』(講談社現代新書)
井上章一『日本に古代はあったのか』(角川選書)
井上宏生『日本人はカレーライスがなぜ好きなのか』(平凡社新書)
猪瀬直樹『瀕死のジャーナリズム』(文芸春秋)
猪瀬直樹『ペルソナ 三島由紀夫伝』(文芸春秋)
猪瀬直樹『ミカドの記号論』(小学館)
今泉文子『ロマン主義の誕生』(平凡社)
今市子『岸辺の唄』(集英社)
今市子『悪夢城の主』(集英社)
今市子『『百鬼夜行抄(15)』(朝日ソノラマ)
今市子『百鬼夜行抄 16』(朝日新聞社)
今市子『百鬼夜行抄18』(朝日新聞出版)
☆井村君江『アーサー王ロマンス』(ちくま文庫)
井村君江『妖精学入門』(講談社現代新書)
岩明均『ヒストリエ 6』(アフタヌーンKC講談社)
岩明均『ヘウレーカ』(白泉社)
岩明均『雪の峠 剣の舞』(講談社)
岩明均『七夕の国 1』(小学館)
岩井克人『21世紀の資本主義論』(筑摩書房)
岩井希久子「モネ、ゴッホ、ピカソも治療した絵のお医者さん 修復家・岩井希久子の仕事」(美術出版社)
岩田明『日本超古代文明とシュメール伝説の謎』(日本文芸社)
岩波明『文豪はみんな、うつ』(講談社)
岩淵潤子「ヴァチカンの正体」(KADOKAWA)
岩村美保子『生きるなんて暇つぶしさ、ってきりぎりすは言った』(文芸社)
岩村暢子「日本人には二種類いる」(新潮新書)
インターネット弁護士協議会(ILC)『ホームページにおける著作権問題』(毎日コミュニケーションズ)
RETURN

D・ウィークス、J・ジェイムス『変わった人たちの気になる日常』(草思社)
コニー・ウィルス『最後のウィネベーゴ』(河出書房新社)
臼田捷治『装幀時代』(晶文社)
ラルフ・ヴィーナー編著『笑うショーペンハウアー』(白水社)
R・ウィリアムズ、野本陽代『ハッブル望遠鏡が見た宇宙』(岩波新書)
シルヴィ・ヴェイユ「アンドレとシモーヌ」(春秋社)
植木雅俊「仏教、本当の教え」(中公新書)
上杉隆「ウィキリークス以後の日本」(光文社新書)
上杉隆「新聞・テレビはなぜ平気で「ウソ」をつくのか」(PHP新書)
上杉隆「放課後ゴルフ倶楽部」(ゴルフダイジェスト社)
スティーブン・ウェッブ『広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由』(青土社)
上野たま子『雑誌記者 向田邦子』(扶桑社)
上野千鶴子×古市憲寿「上野先生、勝手に死なれちゃ困ります」
上野千鶴子「上野千鶴子の選憲論」(集英社新書)
上野千鶴子「〈おんな〉の思想」(集英社)
上野千鶴子『ナショナリズムとジェンダー』(青土社)
上野千鶴子「ニッポンが変わる、女が変える」(中央公論新社)
上野千鶴子『発情装置』(筑摩書房)
上野千鶴子『ひとりの午後に』(NHK出版)
上野千鶴子対談集『ラディカルに語れば...』(平凡社)
上野正彦『監察医が明かす女だけの死体ファイル』(青春出版社)
魚住昭『官僚とメディア』(角川書店)
魚住昭『特捜検察』(岩波新書)
魚戸おさむ『家栽の人』(小学館)
イーサン・ウォッターズ「クレイジー・ライク・アメリカ」(紀伊國屋書店)
カート・ヴォネガット『追憶のハルマゲドン』(早川書房)
ニール・ドナルド・ウォルシュ『神との対話』(サンマーク出版)
ケネス・ウォルトン『ネットオークションで騙す。』(光文社)
カレル・ヴァン・ウォルフレン『なぜ日本人は日本を愛せないのか』(毎日新聞社)
宇田亮一「吉本隆明”心”から読み解く思想」(彩流社)
宇田川敬介「2014年、中国は崩壊する」(扶桑社新書)
歌田明弘『本の未来はどうなるか』(中公新書)
内田春菊『クマグスのミナカテラ』(新潮文庫)
内田樹「内田樹による内田樹」(104B)
内田樹『女は何を欲望するか?』(角川oneテーマ21(新書))
内田樹『女は何を欲望するか?』(角川oneテーマ21(新書))
内田樹×春日武彦 『健全な肉体に狂気は宿る』(角川one21)
内田樹+名越康文+釈徹宗『現代人のいのり』(サンガ)
内田樹・釈徹宗『現代霊性論』(岩波新書)
内田樹『私家版・ユダヤ文化論』(文春新書)
内田樹『昭和のエートス』(バジリコ株式会社)
内田樹『日本辺境論』(新潮社新書)
内田樹「呪いの時代」(新潮社)
内田樹「街場の文体論」(ミシマ社)
ボブ・ウッドワード『ブッシュの戦争』(日本経済新聞社)
内海聡+野口勲+岡本よりたか「不自然な食べものはいらない」(廣済堂出版)
冲方丁「冫 にすいです」(角川書店)
馬杉宗夫『黒い聖母と悪魔の謎』(講談社現代新書)
梅津時比古『〈ゴーシュ〉という名前』(東京書籍)
梅田望夫『ウェブ進化論』(ちくま新書)
梅田望夫+平野啓一郎『ウェブ人間論』(朝日新書)
梅原伸太郎介『「他界」論』(春秋社)
梅原猛「人類哲学序説」(岩波新書)
浦沢直樹『20世紀少年』(18)(小学館)
浦沢直樹「MASTERキートン Reマスター」(小学館)
浦沢直樹×手塚治虫『PLWTO プルートウ 008』(小学館)
浦沢直樹*手塚治虫『PLUTO 第4巻』(小学館)
RETURN

バリー・エアグロー『たちの悪い話』(新潮社)
江口孝夫『江戸の替え歌 百人一首』(勉誠出版)
江口孝夫『「夢」で見る日本人』(文春新書)
江崎誠致『呉清源』(新潮社)
ジャン・エシュノーズ『ピアノ・ソロ』(集英社)
SE編集部編『Painter スーパーアートワークス』(翔泳社)
江戸川乱歩×丸尾末広『パノラマ島奇譚』(エンターブレイン)
ナンシー・エトコフ『なぜ美人ばかりが得をするのか』(草思社)
NHKサイエンスZERO取材班+近藤滋・笹井芳樹〔編著〕「細胞「私」をつくる60兆個の力」(NHK出版)
NHK出版編「サラリーマン川柳 よくばり」(NHK出版)
NHK「中国文明の謎」取材班「中夏文明の誕生」(講談社)
NHK『迷宮美術館』制作チーム『迷宮美術館アートエンターティメント』(河出書房新社)
榎本一郎『俳句と川柳』(講談社現代新書)
榎本博明『記憶はウソをつく』(祥伝社新書)
榎本博明「病的に自分が好きな人」(幻冬舎新書)
榎本了壱『東京モンスターランド』(晶文社)
江畑謙介『日本の安全保障』(講談社現代新書)
海老坂武『新・シングルライフ』(集英社新書)
江宮隆之『井上井月伝説』(河出書房新社)
江守正多「異常気象と人類の選択」(角川SSC新書)
ジェニー・エルペンベック『年老いた子どもの話』(河出書房新社)
遠藤ケイ『暮らしの和道具』(ちくま新書)
遠藤寛子『『少女の友』とその時代』(本の泉社)
遠藤誉『中国動漫新人類』(日経BP社)
RETURN

ラブ・オーシュリ、上原正稔編著『青い目が見た「大琉球」』(ニライ社)
老松克博『スサノオ神話でよむ日本人』(講談社選書メチエ)
黄晢暎『パリデギ』(岩波書店)
大石まさる「ライプニッツ」(少年画報社)
大泉実成『消えたマンガ家』(太田出版)
大内延介『将棋の来た道』(めこん)
大久保洋子『江戸のファーストフード』(講談社メチエ)
大江健三郎+小澤征爾『同じ年に生まれて』(中央公論社)
大江健三郎『作家自身を語る』(新潮社)
大江健三郎『取り替え子』(講談社)
大江健三郎『臈(らふ)たしアナベル・リイ総毛立ちつ身まかりつ』(新潮社)
大江健三郎『私という小説家の作り方』(新潮社)
大岡信「万葉集」(岩波書店)
大河原恭祐『いつか僕もアリの巣に』(ポプラ社)
大城のぼる画・旭太郎作『火星探検』(透土社)
大久保純一「北斉」(岩波新書)
大久保秀樹『見出された「日本」』(平凡社選書)
大久保洋子(監修)『江戸っ子は何を食べていたか』(青春出版社)
大崎善生『聖の青春』(講談社)
大澤武男「ヒトラーの側近たち」(ちくま新書)
大澤真幸+宮台真司+橋爪大三郎「おどろきの中国」(講談社現代新書)
大澤真幸『現実の向こう』(春秋社)
大澤真幸「生権力の思想」(ちくま新書)
大澤真幸+橋爪大三郎「ふしぎなキリスト教」(講談社現代新書)
大島一彦『ジェイン・オースティン』(中公新書)
大島弓子『雑草物語』(角川書店)
大塚信一「顔を考える」(集英社新書)
大塚英志『「おたく」の精神史」一九八〇年代論』(講談社現代新書)
大塚英志『「彼女たち」の連合赤軍』(文芸春秋)
大塚英志+森美夏『北神伝綺』(上、下)(角川書店)
大塚英志+吉本隆明『だいたいで、いいじゃない』(文芸春秋)
大塚英志+森美夏『八雲百怪』(角川書店)
大塚英志+東浩紀『リアルのゆくえ』(講談社現代新書)
大槻ケンヂ『人としてブレている』(ぴあ)
大友博「エリック・クラプトン」(光文社新書)
大西巨人『地獄篇三部作』(光文社)
大西巨人『縮図・インコ道理教』(太田出版)
大西巨人『精神の氷点』(みすず書房)
大西巨人『二十一世紀前夜祭』(光文社)
大西巨人『迷宮』(光文社)
大野晋『日本語練習帳』(岩波新書)
大原冨枝『草を褥に』(小学館)
大前研一+一新塾『「国家」の限界が見えてきた。』(ダイヤモンド社)
大森兄弟 『犬はいつも足元にいて』(河出書房新社)
大森兄弟「まことの人々」(河出書房新社)
大森荘蔵『時は流れず』(青土社)
岡井隆『E/T』(書肆山田)
岡井隆『挫折と再生の季節』(はる書房)
岡井隆『旅のあとさき、詩歌のあれこれ』(朝日新聞社)
岡崎京子『うたかたの日々』(宝島社)
岡崎京子『ヘルタースケルター』(祥伝社)
岡崎二郎『宇宙家族ノベヤマ 1』(文春新書)
岡崎二郎『緑の黙示録』(中公新書)
岡崎武志「上京する文學」(新日本出版社)
岡谷公二『ピエル・ロティの館』(作品社)
岡田温司「黙示録」(岩波新書)
岡田尊司「あなたの中の異常心理」(幻冬舎新書)
岡田尊司「回避性愛着障害」(光文社新書)
岡田哲『とんかつの誕生』(講談社)
岡田哲『ラーメンの誕生』(ちくま新書)
岡田斗司夫『東大オタク学講座』(講談社)
岡田斗司夫『ぼくたちの洗脳社会』(朝日新聞社)
岡田斗司夫『オタクはすでに死んでいる』(新潮新書)
岡田斗司夫+唐沢俊一『オタク論2』(創出版)
岡田英弘「岡田英弘著作集 1」(藤原書店)
岡田英弘「歴史とはなにか」(文春新書)
岡野弘彦『折口信夫伝』(中央公論社)
岡野玲子『陰陽師』(第13巻)(白泉社)
岡野玲子「陰陽師 玉手匣1」(白泉社)
岡野玲子「陰陽師 玉手匣 3」(白泉社 )
岡野玲子「陰陽師 玉手匣4」(白泉社)
岡部いさく+押井守『戦争のリアル』(エンターブレイン)
岡本敏子『岡本太郎』(アートン)
丘山万里子『ブッダはなぜ女嫌いになったのか』(幻冬新書)
奥本大三郎『博物学の巨人 アンリ・ファーブル』(集英社新書)
小川晶子『夢二の四季』(東方出版)
小川国夫『回想の島尾敏雄』(小沢書店)
小川洋『なぜ公立高校はダメになったのか』(亜紀書房)
小川洋子『海』(新潮社)
小川洋子・岡ノ谷一夫「言葉の誕生を科学する」(河出書房新社)
小川洋子+クラフト・エヴィング商會「注文の多い注文書」(筑摩書房)
小川洋子「とにかく散歩いたしましょう」(毎日新聞社)
小川洋子『博士の愛した数式』(新潮社文庫)
小川洋子・阿部恒治・菅原邦雄・宇野勝博『博士がくれた贈り物』(東京図書)
小川洋子「人質の朗読会」(中央公論新社)
小川洋子『物語の役割』(筑摩プリマー新書)
小川洋子『夜明けの縁をさ迷う人々』(角川書店)
荻悦子『インディアン・ライラック』(ダニエル社)
小岸昭『世俗宗教としてのナチズム』(ちくま新書)
奥田祥子「男性漂流」(講談社α新書)
小熊秀雄『小熊秀雄童話集』(清流出版)
苧阪満里子(おさか)「もの忘れの脳科学」(ブルーバックス)
長田弘『人生の特別な一瞬』(晶文社)
長田弘『本の話をしよう』(晶文社)
尾崎彰宏「ゴッホが挑んだ「魂の描き方」」(小学館101ビジュアル新書)
尾崎翠『迷へる魂』(筑摩書房)
小沢昭一『新宿末広亭十夜』(青土社)
小澤征爾+村上春樹「小澤征爾さんと、音楽について話をする」(新潮社)
小澤征爾+大江健三郎『同じ年に生まれて』(中央公論社)
小澤俊夫「グリム童話集200歳 日本昔話との比較」(小澤昔話研究所)
押井守「コミュニケーションは、要らない」(幻冬舎新書)
押井守+岡部いさく『戦争のリアル』(エンターブレイン)
押井守『立喰師列伝』(角川書店)
押井守『凡人として生きるということ』(幻冬舎新書)
織田正吉『『古今和歌集』の謎を解く』(講談社選書メチエ)
小田切秀雄『文学 近見と遠見と』(集英社)
小田亮『ヒトは環境を壊す動物である』(ちくま新書)
小田ひで次『拡散』(上下)(エンターブレイン)
小野正嗣「獅子渡り鼻」(講談社)
小原慎司「地球戦争 3」(小学館)
小原慎司「地球戦争 04」(小学館)
ローレンス・オルソン『アンビヴァレント・モダーンズ』(新宿書房)
RETURN

アラン・カーソル ジャン・ブリクモン『知の欺瞞』(岩波書店)
レイモンド・カーヴァー『愛について語るときに我々の語ること』(中央公論社)
レイモンド・カーヴァー『必要になったら電話をかけて』(中央公論新社)
ミチオ・カク『パラレルワールド』(NHK出版)
トールマン・カポーティ『誕生日の子どもたち』(文藝春秋)
加賀乙彦『悪魔のささやき』(集英社新書)
加賀乙彦「科学と宗教と死」(集英社新書 )
『科学朝日』編『科学史の事件簿』(朝日選書)
鏡リュウジ+石井ゆかり『星占いのしくみ』(平凡社新書)
角田光代「よなかの散歩」(オレンジページ)
笠井潔+東浩紀『動物化する世界の中で』(集英社新書)
笠原敏雄『幸福否定の構造』(春秋社)
鹿島茂『衝動買い日記』(新潮社)
梶尾真治「アラミタマ奇譚」(祥伝社)
梶尾真治『悲しき人形つかい』(光文社)
柏木博『色彩のヒント』(平凡社新書)
柏木博・紀田順一郎・荒俣宏『文化退国、日本。』(ジャストシステム)
柏木博『20世紀をつくった日用品』(晶文社)
相原博之『キャラ化するニッポン』(講談社現代新書)
春日武彦「「キモさ」の解剖室」(イースト・プレス)
春日武彦×内田樹 『健全な肉体に狂気は宿る』(角川one21)
春日武彦『無意味なものと不気味なもの』(文藝春秋)
春日武彦『私はなぜ狂わずにいるのか』(大和書房)
粕谷一希『作家が死ぬと時代が変わる』(日本経済新聞社)
片田珠美「なぜ、「怒る」のをやめられないのか」(光文社新書)
勝間和代「まじめの罠」(光文社新書)
☆T・カディス他『第1級殺人』(扶桑社)
加藤嘉一「北朝鮮 スーパーエリート達から日本人への伝言」(講談社α新書)
加藤隆『『新約聖書』の誕生』(講談社選書メチエ)
加藤隆「武器としての社会類型論」(講談社現代新書)
加藤徹『漢文の素養』(光文社新書)
加藤淑子『ハルビンの詩がきこえる』(藤原書店)
加藤典洋「3.11」(岩波書店)
加藤典洋・多田道太郎・鷲田清一『立ち話風哲学問答』(朝日新聞社)
加藤典洋+橋爪大三郎+竹田青嗣『天皇の戦争責任』(径書房)
加藤典洋『敗戦後論』(講談社)
加藤英俊『隠居学』(講談社)
加藤総夫+久住昌之『脳天観光』(扶桑社文庫)
ベン・カッチャー『ジュリアス・クニップル、街を行く』(新書館)
門倉貴史+賃金クライシス取材班『貧困大国ニッポン』(宝島新書)
ヤスミナ・カドラ『テロル』(早川書房)
金井美恵子『軽いめまい』(講談社)
金井美恵子『きりぬき美術館 スクラップ・ギャラリー』(平凡社)
金井美恵子『重箱のすみ』(講談社)
金井恵美子『待つこと、忘れること?』(平凡社)
金井美恵子『目白雑録(ひびのあれこれ)3』(朝日新聞社)
金井美恵子『柔らかい土をふんで、』(河出書房新社)
カナリヤの会編『オウムをやめた私たち』(岩波書店)
金子哲雄「「激安」のからくり」(中公新書ラクレ)
金城一紀『GO』(文芸春秋)
金原ひとみ『ハイドラ』(新潮社)
金原ひとみ『星へ落ちる』(集英社)
横山紘一「阿頼耶識の発見」(幻冬舎新書)
樺山紘一『肖像画は歴史を語る』(新潮社)
樺山絋一『地中海』(岩波新書)
トルーマン・カポーティ『叶えられた祈り』(新潮社)
蒲谷茂「歯は磨くだけでいいのか」(文春新書)
亀井俊介・沓掛良彦『名詩名訳物語』(岩波書店)
亀山郁夫+佐藤優『ロシア 闇と魂の国家』(文春新書)
香山リカ+福田和也『「愛国」問答』(中公新書ラクレ)
香山リカ+五木寛之『鬱の力』(幻冬舎新書)
香山リカ『うつ病が日本を滅ぼす!?』(創出版)
香山リカ「弱者はもう救われないのか」(幻冬舎新書)
香山リカ『精神科医ミツルの妄想気分』(講談社)
香山リカ「ソーシャルメディアの何が気持ち悪いのか」(小学館)
香山リカ「〈不安な時代〉の精神病理」(講談社現代新書)
香山リカ『ポケットは80年代がいっぱい』(バジリコ株式会社)
香山リカ『悪いのは私じゃない症候群』(ベスト新書)
鹿島茂『セックスレス亡国論』(朝日新書)
亀山郁夫 リュドミラ・サラスキナ「ドストエフスキー『悪霊』の衝撃」(光文社新書)
加来耕三 『諸葛孔明は二人いた』(講談社+α新書)
唐沢俊一+岡田斗司夫『オタク論2』(創出版)
柄谷行人『ダイアローグ 1990〜1994』(第三文明社)
柄谷行人「哲学の起源」(岩波書店)
柄谷行人『倫理21』(平凡社)
ミシェル・ガル『味覚の巨匠 エスコフィエ』(白水社)
イタロ・カルヴィーノ『見えない都市』(河出書房新社)
ウィリアム・カルヴィン『知性はいつ生まれたか』(草思社)
☆A・カロテヌート『秘密のシンメトリー』
河合望「ツタンカーメン 少年王の謎」(集英社新書)
河合隼雄『おはなしの知恵』(朝日新聞社)
河合隼雄『ケルト巡り』(日本放送出版協会)
河合隼雄『こころと人生』(創元社)
河合隼雄『深層意識への道』(岩波書店)
河合隼雄『神話と日本人の心』(岩波書店)
河合隼雄『泣き虫ハァちゃん』(新潮社)
河合隼雄『人の心がつくりだすもの』(大和書房)
河合隼雄+中沢新一『仏教が好き!』(朝日新聞社)
河合隼雄*中沢新一『ブッダの夢』(朝日新聞社社)
河合雅雄編『ふしぎの博物誌』(中公新書)
かわぐちかいじ『太陽の黙示録 1』(小学館)
川勝平太『文明の海洋史観』(中公叢書)
川崎洋『輝く日本語の悪態』(草思社)
川原由美子「ななめの音楽 1」(朝日新聞出版)
川原由美子『観用少女 明珠』(朝日ソノラマ)
川本三郎「君のいない食卓」(新潮社)
川本三郎『言葉のなかに風景が立ち上がる』(新潮社)
川村亨夫『誰も気がつかないブッシュの世界戦略』(ダイヤモンド社)
神田龍身『源氏物語=性の迷宮へ』(講談社選書メチエ)
神原正明『天国と地獄』(講談社選書メチエ)
姜尚中「心の力」(集英社新書)
姜尚中「続・悩む力」(集英社新書)
姜尚中+中島岳志『日本 根拠地からの問い』(毎日新聞社)
RETURN

☆D・キイス『24人のビリー・ミリガン』(上下)
木内鶴彦「「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み」(晋遊舎)
菊畑茂久馬『絵かきが語る近代美術』(弦書房)
岸真理子・モリア「クートラスの思い出」(リトルモア)
☆岸田秀*竹田青嗣『現代日本人の恋愛と欲望をめぐって』(KKベストセラーズ)
岸田秀『性的唯幻論序説』(文春新書)
岸田秀『ものぐさ性愛論』(青土社)
北川朱美『『死んでなお生きる詩人』(思潮社)
北川登園『職業、寺山修司』(STUDIO CELLO)
北川智子「異国のヴィジョン」(新潮社)
貴田庄『小津安二郎をたどる東京・鎌倉散歩』(青春出版社)
北野武+イチロー『キャッチボール』(ぴあ)
北杜夫『消えさりゆく物語』(新潮社)
北杜夫+斎藤由香『パパは楽しい躁うつ病』(朝日新聞出版)
北杜夫『マンボウ 最後の大バクチ』(新潮社)
紀田順一郎・荒俣宏・柏木博『文化退国、日本。』(ジャストシステム)
木谷有希子『あの子の考えることは変』(講談社)
北山修『幻滅論』(みすず書房)
北山修「最後の授業 心をみる人たちへ」(みすず書房)
木田元『偶然性と運命』(岩波書店)
木田元『なにもかも小林秀雄に教わった』(文春新書)
木谷有希子「ぬるい毒」(新潮社)
喜多ふあり『けちゃっぷ』(河出書房新社)
北村太郎『樹上の猫』(港の人)
木下長宏「ミケランジェロ」(中公新書)
木村哲人『音を作る』(筑摩書房)
本村凌二『多神教と一神教』(岩波新書)
木村友祐『海猫ツリーハウス』(集英社)
木村紀子『原始日本語のおもかげ』(平凡社新書)
木村正人「見えない世界戦争」(新潮新書)
北杜夫+阿川弘之『酔生夢死か、起死回生か』(新潮社)
ジャン・ギトン+グリシュカ・ボグダノフ+イゴール・ボグダノヒ「神と科学」(新評論)
☆木村義徳『持駒使用の謎』(日本将棋連盟)
デボラ・キャドバリー『メス化する自然』(集英社)
ポール・ギャリコ『七つの人形の恋物語』(角川文庫)
J・キャロル『黒いカクテル』『パニックの手』(東京創元社)
W・キース・キャンベル ジーン・M・ウェンギ 「自己愛過剰社会」(河出書房新社)
清岡卓行『随想集 偶然のめぐみ』(日本経済新聞社)
清岡卓行『太陽に酔う』(講談社)
清野明『大人の探検ごっこ』(アスキー新書)
スティーブン・キング『ライディング・ザ・ブレット』(アーティストハウス)
RETURN

九井諒子「ダンジョン飯 1」(KADOKAWA)
久坂部羊「モーツァルトとレクター博士の医学講座」(白水社)
草間彌生「水玉の履歴書」(集英社新書)
草間彌生『無限の網』(作品社)
楠田枝里子『ピナ・バウシュ中毒』(河出書房新社)
楠かつのり『詩のボクシング 声の力』(東京書籍)
楠見朋彦『零歳の詩人』(集英社)
久世光彦『マイ・ラスト・ソング 最終章』(文芸春秋)
工藤定次『おーい ひきこもり そろそろ外にでてみようぜ』(ポット出版)
工藤庸子『フランス恋愛小説論』(岩波新書)
工藤美代子『黄昏の詩人』(マガジンハウス)
工藤美代子『野の人 會津八一』(新潮社)
工藤美代子「もしノンフィクション作家がお化けに出会ったら」(メディアファクトリー)
国枝昌樹「シリア」(平凡社新書)
窪島誠一郎『鬼火の里』(集英社)
雲田はるこ「昭和元禄落語心中6」(講談社)
アーサー・C・クラーク+スティーヴン・バクスター『時の眼』(早川書房)
ウィリアム・R・クラーク『死はなぜ進化したか』(三田出版会)
トーマス・グラヴィニチ『ドローへの愛』(晶文社)
クリス・クラウス『アイ・ラヴ・ディック』(新潮社)
倉阪鬼一郎『無言劇』(東京創元社)
倉山満「増税と政局・暗闘50年史」(イースト新書)
アゴタ・クリストフ『文盲 アゴタ・クリストフ自伝』(白水社)
栗林慧『栗林慧全仕事』(学研)
ジャン・グルニエ『エセー』(国文社)
ジャン・グルニエ『エジプトだより』(国文社)
車谷長吉『赤目四十八瀧心中未遂』(文藝春秋)
車谷長吉『愚か者 畸篇小説集』(角川書店)
車谷長吉『贋世捨人』(「新潮」新潮社)
車谷長吉『文士の魂』(新潮社)
ローレンス・グレイヴァー『『アンネの日記』もう一つの真実』(平凡社)
呉エイジ『我が妻との闘争(極寒の食卓編)』(アスキー)
呉智英『危険な思想家』(メディアワークス)
呉智英『犬儒派だもの』(双葉社)
呉智英『現代人の論語』(文藝春秋)
呉智英『ロゴスの名はロゴス』(メディアファクトリー)
クリストフ・クリタ『冒険野郎伝説アヴァンチュリエ』(エンターブレイン)
ロジェ・グルニエ『ユリシーズの涙』(みすず書房)
ル・クレジオ『黄金の魚』(北冬舎)
ル・クレジオ『はじまりの時』(上下)(原書房)
フィリップ・クローデル『灰色の魂』(みすず書房)
フィリップ・クローデル『リンさんの小さな子』(みすず書房)
ビル・クロウ『さよならバードランド』(新潮文庫)
黒井千次『高く手を振る日』(新潮社)
黒井千次『日の砦』(講談社)
黒川祥子 『同い年辞典 1900〜2008』(新潮新書)
黒田硫黄『あたらしい朝 1』(角川oneテーマ21新書)
黒田硫黄「アップルシード α 1」(講談社)
黒鉄ヒロシ『坂本龍馬』(PHP研究所)
黒鉄ヒロシ『新撰組』(PHP研究所)
黒川伊保子『怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか』(新潮新書)
黒田夏子「abさんご」(文藝春秋3月号)
桑田禮彰『フーコーの系譜学』(講談社)
栗原裕一郎『〈盗作〉の文学史』(新曜社)
ミラン・クンデラ『微笑みを誘う愛の物語』(綜合社)
RETURN

ロバート・ケーガン『ネオコンの論理』(光文社)
「月刊みんぱく」編集部編『キーワードで読みとく世界の紛争』(河出書房新社)
マレイ・ゲルマン『クォークとジャガー』(草思社)
見城徹『編集者という病い』(太田出版)
玄侑宗久『死んだらどうなるの?』(ちくまプリマー新書)
玄侑宗久+養老孟司『脳と魂』(筑摩書房)
玄侑宗久『中陰の花』(文藝春秋九月号)
RETURN

ティス・ゴールドシュミット『ダーウィンの箱庭 ヴィクトリア湖』(草思社)
アレン・コーンビス『木の写真図鑑』(日本ヴォーグ社)
小池寿子「内臓の発見」(筑摩書房)
小池昌代『感光生活』(筑摩書房)
小池昌代『ことば汁』(中央公論社)
小池百合子+林修「異端のススメ」(宝島社)
小池龍之介+宮崎哲弥「さみしさサヨナラ会議」(角川書店)
小石房子『江戸の流刑』(平凡社新書)
小出裕章「今こそ〈暗闇の思想〉を」(一葉社)
小出裕章、後藤政志、石橋克彦、孫正義「意見陳述」(亜紀書房)
広告批評別冊「淀川長治の遺言」(マドラ出版)
興膳宏『漢語日暦』(岩波新書)
甲田純生「1日で学び直す哲学」(光文社新書)
河野多恵子「逆事」(中央公論新社)
河野多恵子『半所有者』(新潮社)
河野多恵子『秘事』(新潮社)
甲野善紀+茂木健一郎『響きあう脳と身体』(バジリコ株式会社)
鴻巣友季子『カーヴの隅の本棚』(文藝春秋)
郷原宏編・著『ギムレットには早すぎる』(アドリアネ企画)
粉川哲夫『もしインターネットが世界を変えるとしたら』(晶文社)
國分功一郎「暇と退屈の倫理学」(朝日出版社)
小俣和一郎『精神医学とナチズム』(講談社現代新書)
国立歴史民俗博物館編『銅鐸の絵を読み解く』(小学館)
古今亭志ん朝『世の中ついでに生きてたい』(河出書房新社)
小坂裕子『ショパン 知られざる歌曲』(集英社新書)
古庄弘枝「見えない汚染「電磁波」から身を守る」(講談社α新書)
マイケル・コジマ『「戦争バカ」アメリカの狂気』(ぶんか社)
小島信夫『各務原 名古屋 国立』(講談社)
小島信夫『残光』(新潮社)
小島康宏『リカちゃん生まれます』(集英社)
古代史新聞編纂委員会編『古代史新聞』(日本文芸社)
児玉清『児玉清の「あの作家にあいたい」』(集英社新書)
古東哲明『現代思想としてのギリシャ哲学』(講談社選書メチエ)
古東哲明「瞬間を生きる哲学」(筑摩書房)
古東哲明『ハイデガー=存在神秘の哲学』(講談社現代新書)
後藤正治「清冽 茨木のり子の肖像」(中央公論社)
小浜逸郎『大人への条件』(ちくま新書)
小浜逸郎『現代思想の困った人たち』(王国社)
小浜逸郎『子どもは親が教育しろ!』(草思社)
小浜逸郎『この国はなぜ寂しいのか』(PHP研究所)
小浜逸郎『「弱者」とは誰か』(PHP新書)
小浜逸郎+林道義『間違えるな日本人!』(講談社)
小林カツ代『実践 料理のへそ!』(文春新書)
小林泰三『日本の国宝、最初はこんな色だった』(光文社新書)
小林達雄『縄文の思考』(ちくま新書)
小林司+東山あかね『シャーロック・ホームズの醜聞』(晶文社)
小林英樹『耳を切り取った男』(NHK出版)
小林よしのり「女性天皇の時代」(ベスト新書)
小林よしのり『新ゴーマニズム宣言スペシャル 戦争論』(小学館)
小林よしのり・竹田青嗣・橋爪大三郎『正義・戦争・国家論』(径書房)
小林よしのり『台湾論』(小学館)
小林よしのり『目の玉日記』(小学館)
小松左京『紀元3000年へ挑む 科学・技術・人・知性』(東京書籍)
小松左京『幻の小松左京モリ・ミノル漫画全集』(小学館)
小谷野敦『『こころ』は本当に名作か』(新潮新書)
小谷野敦「高畑勲の世界」(青土社)
小谷野敦「日本恋愛思想史」(中公新書)
小谷野敦『もてない男』(ちくま書房)
高麗寛紀「よくわかる微生物学の基本としくみ」(秀和システム)
小松和彦『安倍晴明「闇」の伝承』(文芸春秋)
小松左京「SF魂」(新潮社新書)
小峯和明『中世日本の予言書』(岩波新書)
小室直樹『数学嫌いの人のための数学』(東洋経済新報社)
小室直樹「数学嫌いな人のための数学」(東洋経済新報社)
小山慶太『道楽科学者列伝』(青土社)
ヨースタイン・ゴルデル『オレンジガール』(日本放送出版協会)
☆Y・ゴルデル『ソフィーの世界』(NHK出版)
マイケル・コロスト『サイボーグとして生きる』(ソフトバンク クリエイティブ)
コロナ・ブックス編集部編『作家の食卓』(平凡社)
近藤史人『藤田嗣治 異邦人の生涯』(講談社)
近藤ようこ「恋スル古事記」(角川書店)
近藤ようこ『桜の森の満開の下』(小学館)
今野勉『テレビの嘘を見破る』(新潮新書)
RETURN

シャン・サ『碁を打つ女』(早川書房)
シャアウッディン・サーダー、メリル・ウィン・デービス『反米の理由』(ネコ・パブリッシング)
斎樹真琴『地獄番 鬼蜘蛛日誌』(講談社)
最相葉月『青いバラ』(小学館)
最相葉月『あのころの未来』(新潮社)
最相葉月『いのち』(文春新書)
最相葉月『絶対音感』(小学館)
最相葉月『なんといふ空』(中央公論社)
最相葉月「ナグネ」(岩波新書)
最相葉月「れるられる」(岩波書店)
E.G.サイデンステッカー『谷中、花と墓地』(みすず書房)
斎藤瀞『タナウラ』(角川書店)
齊藤環『OK?ひきこもりOK!』(マガジンハウス)
斎藤清一『米沢時代の吉本隆明』(新泉社)
斎藤時子『極道の女房』(講談社)
斉藤史『過ぎて行く秋』(河出書房新社)
斉藤美奈子『あほらし屋の鐘が鳴る』(朝日新聞社)
齊藤美奈子編・著『L文学完全読本』(マガジンハウス)
斎藤美奈子『趣味は読書』(平凡社)
斉藤美奈子『それって、どうなの主義』(白水社)
斉藤美奈子『月夜にランタン』(筑摩書房)
斎藤美奈子『文学的商品学』(紀伊國屋書店)
斉藤美奈子『文章読本さん江』(筑摩書房)
斉藤美奈子『文壇アイドル論』(岩波書店)
斉藤学『「家族」という名の孤独』(講談社)
斎藤慎爾『寂聴伝 良夜玲瓏』(白水社)
齋藤慎爾+瀬戸内寂聴『生と死の歳時記』(法研)
斉藤慎爾責任編集『吉本隆明に関する12章』(洋泉社新書)
斉藤英喜・武田比呂男・猪股ときわ編「躍動する日本神話」(森話社)
斉藤史『ひたくれなゐに生きて』(日本経済新聞社)
斎藤由香+北杜夫『パパは楽しい躁うつ病』(朝日新聞出版)
斎藤憐『ジャズで踊ってリキュルで更けて 昭和不良伝西条八十』(岩波書店)
佐伯一麦『誰かがそれを』(講談社)
佐伯順子『恋愛の起源』(日本経済新聞社)
三枝和子『女の哲学ことはじめ』(青土社)
境セイキ『ニューヨーク底辺物語』(扶桑社)
酒井順子「紫式部の欲望」(集英社)
堺屋太一「団塊の秋」(祥伝社)
坂倉昇平「AKB48とブラック企業」(イースト・プレス)
坂田明「私説 ミジンコ大全」(晶文社)
さかはらあつし『サリンとおはぎ』(講談社)
坂本勝・監修「図解・地図とあらすじでわかる!万葉集」(青春新書)
坂本龍一+鈴木邦男「愛国者の憂鬱」(金曜日)
佐木隆三『人が人を裁くということ』(青春出版社)
鷺沢萌『ビューティフル・ネーム』(新潮社)
☆桜井邦朋『宇宙には意志がある』(クレスト社)
桜井邦朋『地球外知性体』(クレスト社)
桜井さざえ『光りあるうちに』(山脈文庫)
櫻井よしこ『日本の危機』(新潮社)
櫻井よしこ「迷わない。」(文春新書 )
桜庭一樹『道徳という名の少年』(小学館)
桜林美佐「自衛隊と防衛産業」(並木書房)
佐々木マキ「ノー・シューズ」(亜紀書房)
ササキバラ・ゴウ『〈美少女〉の現代史』(講談社現代新書)
佐々木俊尚『ニコニコ動画が未来を作る』(アスキー新書)
佐々木幹郎『自転車乗りの夢』(五柳書院)
佐々木幹郎『中原中也 悲しみからはじまる』(みすず書房)
佐々木幹郎『人形記』(淡交社)
佐々木幹郎『やわらかく、壊れる』(みすず書房)
佐々木裕一+宮垣元『シェアウェア』(NTT出版)
笹間良彦『図説 龍とドラゴンの世界』(遊子館)
さそうあきら『おくりびと』(小学館)
さそうあきら『神童』(1〜4)(双葉社)
さそうあきら「マエストロ 1」(双葉社)
さそうあきら「ミュジコフィリア 1」(双葉社)
さそうあきら「ミュジコフィリア 5」(双葉社)
定延利之『ささやく恋人、りきむリポーター』(岩波書店)
オリヴァー・サックス『色のない島へ』(早川書房)
佐藤秀峰『海猿 2』(小学館)
佐藤俊樹『桜が創った「日本」』(岩波新書)
佐藤俊樹『ノイマンの夢・近代の欲望』(講談社選書メチエ)
佐藤優『インテリジェンス人間論』(新潮社)
佐藤優『外務省ハレンチ物語』(徳間書店)
佐藤優『獄中記』(岩波書店)
佐藤優+中村うさぎ「聖書を語る」(文藝春秋)
佐藤優+手嶋龍一『インテリジェンス 武器なき戦争』(幻冬社新書)
佐藤優+手嶋龍一「知の武装」(新潮新書)
佐藤優+魚住昭『ナショナリズムという迷宮』(朝日新聞社)
佐藤優「日本国家の神髄」(産経新聞社)
佐藤優『はじめての宗教論 右巻 見えない世界の逆襲』(NHK出版生活人新書)
佐藤優+立花隆『ぼくらの頭脳の鍛え方』(文春新書)
佐藤優『蘇る怪物[リヴィアタン]』(文藝春秋)
佐藤優+亀山郁夫『ロシア 闇と魂の国家』(文春新書)
佐藤雅彦『プチ哲学』(マガジンハウス)
佐藤通俊『カントの憂鬱』(講談社)
里中満智子『オリュンポスの神々』(中公文庫)
里見桂「ゼロ ゴッホの解放」(集英社)
佐野山寛太「追悼「広告」の時代」(洋泉社)
佐野洋子画文集『あっちの女 こっちの猫』(講談社)
寒川猫持『走馬燈の夜』(集英社)
寒川猫持『猫とみれんと』(文芸春秋)
沢木耕太郎『貧乏だけど贅沢』(文芸春秋社)
RETURN

ダイ・シージエ『フロイトの弟子と旅する長椅子』(早川書房)
ジョン・シーブルック『愛しのネット狂』(日経BP社)
椎名誠「アイスプラネット」(講談社)
椎名誠『アザラシのひげじまん』(文藝春秋)
椎名誠 『活字たんけん隊』(岩波新書)
椎名誠「ごっくん青空」(文藝春秋)
椎名誠『『十五少年漂流記』への旅』(新潮選書)
椎名誠『すすれ!麺の甲子園』(新潮社)
椎名誠「地球上の全人類と全アリンコの重さは同じらしい」(早川書房)
椎名誠『ひとつ目の女』(文藝春秋)
椎名誠「風景は記憶の順にできていく」(集英社新書)
椎名誠「埠頭三角暗闇市場」(河出書房新社)
椎名誠「僕がいま、死について思うこと」(新潮社)
椎名誠「ぼくは眠れない」(新潮新書)
椎名誠「水惑星の旅」(新潮選書)
椎名誠『モヤシ』(講談社)
椎名誠「酔うために地球はぐるぐるまわってる」(講談社)
ファビオ・ジェーダ「海にはワニがいる」(早川書房)
J・ジェイムス、D・ウィークス『変わった人たちの気になる日常』(草思社)
シルヴィー・ジェルマン『マグヌス』(みずず書房)
アレッサンドロ・・ジェレヴィーニ+よしもとばなな『イタリアンばなな』(NHK出版生活新書)
塩野七生『日本人へ 国家と歴史篇』(岩波新書)
シオラン『シオラン対談集』(法政大学出版局)
☆E・M・シオラン『絶望のきわみで』(紀ノ国屋書店)
シティリビング・ポプラ社編集部編「女子会川柳「調子どう?」あんたが聞くまで絶好調」(ポプラ社)
詩と詩論研究会編『金子みすゞ この愛に生きる』(勉誠出版)
篠沢秀夫『フランス三昧』(中公新書)
芝豪 『中国おもしろ英傑伝』(明治書院)
椎名誠「僕がいま、死について思うこと」(新潮社)
島崎今日子「安井かずみがいた時代」(集英社)
柴谷篤弘『われらが内なる隠蔽』(径書房)
柴田元幸『ケンブリッジ・サーカス』(スィッチ・パブリッシング)
柴田元幸『バレンタイン』(新書館)
柴田元幸+村上春樹『翻訳夜話』(文春新書)
柴山政行『半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのか』(幻冬社)
澁澤龍子『澁澤龍彦との日々』(白水社)
島田荘司『透明人間の納屋』(講談社)
島田雅彦+茂木健一郎『クオリア再構築』(集英社)
島野智之「ダニ・マニア」(八坂書房)
島本慈子『ルポ 解雇』(岩波新書)
嶋夕陽『きょろきょろ目玉とうさぎの耳』(吉備人出版)
島村菜津『エクソシスト急募』(メディアファクトリー新書)
清水勲『四コマ漫画』(岩波新書)
清水賢二「大泥棒」(東洋経済新報社)
清水徹『ヴァレリー』(岩波新書)
清水義範『愛と日本語の惑乱』(KKベストセラーズ)
清水義範『「大人」がいない・・・』(ちくま新書)
清水義範「考えすぎた人」(新潮社)
清水義範『首輪物語』(集英社)
清水玲子『秘密 7』(白泉社)
清水玲子「秘密 12」(白泉社)
清水玲子『秘密 トップ・シークレット 1』(白泉社)
清水良典『文学がどうした』(毎日新聞社)
志村ふくみ『母なる色』(九龍堂)
下田治美『精神科医はいらない』(角川書店)
☆下田治美の本『ぼくんち熱血2DK』(講談社文庫)他
下田治美『やっと名医をつかまえた』(新潮社)
ニーナ・シモン『ニーナ・シモン自伝』(日本テレビ)
謝花長順『獏さんおいで』(琉球新報社)
マーク・シャピロ『ハリー・ポッターともうひとりの魔法使い』(メディアフアクトリー)
P・ジュースキント『香水』(文芸春秋)
ニール・シュービン「あなたのなかの宇宙」(早川書房)
ベルンハント・シュリンク『朗読者』(新潮社)
純子セラフィーナ『ファッションドール大図鑑』(同文書院)
庄司いずみ『伊東家の食卓 裏技Cooking vol.1』(日本テレビ)
東海林さだお『もっとコロッケな日本語を』(日本経済新聞社)
庄司創「三文未来の家庭訪問」(講談社)
庄司創「勇者ヴォグ・ランバ 1」(講談社)
笙野頼子『居場所もなかった』(文藝春秋)
笙野頼子『水晶内制度』(新潮社)
正津勉『詩人の愛』(河出書房新社)
正津勉『脱力の人』(河出書房新社)
正津勉『笑いかわせみ』(中央公論新社)
コリン・P・A・ジョーンズ「アメリカが劣化した本当の理由」(新潮新書)
フレデリックL・ショット『ニッポン・マンガ論』(マール社)
白井明大「日本の七十二候を楽しむ」(東邦出版)
白石拓「透明人間になる方法」(PHPサイエンス・ワールド新書)
白洲信哉編『小林秀雄 美と出会う旅』(草思社)
白州正子『いまなぜ青山二郎なのか』(新潮社)
白洲正子『おとこ友達との会話』(新潮社)
白洲正子「白洲正子全集 第十四巻」(新潮社)
白洲正子『白洲正子の世界』(平凡社)
白倉敬彦『夢の漂流物』(みすず書房)
ハ・ジン「すばらしい墜落」(白水社)
辛酸なめ子「辛酸なめ子の現代社会学」(幻冬社)
辛酸なめ子『ヨコモレ通信』(文藝春秋)
新潮社編『人生の鍛錬 小林秀雄の言葉』(新潮新書)
新藤兼人『ひとり歩きの朝』(幻冬舎)
RETURN

須賀敦子『遠い朝の本たち』(筑摩書房)
須賀敦子『地図のない道』(新潮社)
菅原正子「占いと中世人」(講談社現代新書)
すが秀実「反原発の思想史」(筑摩書房)
杉浦日向子『隠居の日向ぼっこ』(新潮社)
杉浦日向子「合葬」(小池書院)
杉浦日向子『ごくらくちんみ』(新潮社)
杉山平一「巡航船」(編集工房ノア)
タイモン・スクリーチ『大江戸視覚革命』(作品社)
タイモン・スクリーチ『春画』(講談社新書メチエ)
タイモン・スクリーチ『定信お見通し』(青土社)
鈴木淳史『美しい日本の掲示板』(洋泉社選書)
鈴木松実(編著)『日本人の声』(洋泉社新書)
鈴木謙介『ウェブ社会の思想』(NHKブックス)
鈴木謙介「ウェブ社会のゆくえ」(NHKブックス)
鈴木健介『カーニバル化する社会』(講談社現代新書)
鈴木光司『家族の絆』(PHP研究所)
鈴木光司『バースデイ』(角川書店)
鈴木光司『らせん』(角川ホラー文庫)
鈴木光司『リング』(角川ホラー文庫)
鈴木光司『ループ』(角川書店)
鈴木光太郎『オオカミ少女はいなかった』(新曜社)
鈴木光太郎「ヒトの心はどう進化したのか」(ちくま新書)
鈴木地蔵『市井作家列伝』(右文書院)
鈴木健夫『ぼくは痴漢じゃない!』(新潮文庫)
鈴木敏夫「仕事道楽 新版」(岩波新書)
鈴木忠『クマムシ?!』(岩波書店)
鈴木康也『ただいまこの本品切れです』(ミオシン出版)
ステファン丹沢『オバマを狙う「白いアメリカ」』(祥伝社新書)
C・ストール『インターネットはからっぽの洞窟』(草思社)
須藤清×伊勢田哲治「科学を語るとはどういうことか」(河出ブックス)
須藤孝光「白洲次郎 日本を復興させた男」(新潮社 )
須永紀子『わたしにできること』(ミッドナイト・プレス)
砂守勝巳『オキナワ紀聞』(双葉社)
洲之内徹『美術随想 おいてけぼり』(世界文化社)
☆ジェフ・スミス『ボーン(1)』(晶文社)
諏訪哲史『アサッテの人』(講談社)
RETURN

「生活の知恵」取材班〔編〕「「洗い方乾かし方」の早引き便利帳」(アーススターエンターテイメント)
瀬尾育生「「吉本隆明の言葉と「望みなきとき」のわたしたち」(言視舎)
瀬尾まいこ『天国はまだ遠く』(新潮社)
石寒太『宮沢賢治10の予言』(幻冬社)
関祐二「おとぎ話に隠された古代史の謎」(PHP文庫)
関川夏央『現代短歌そのこころみ』(日本放送出版協会)
関川夏央『昭和時代回想』(日本出版協会)
関川夏央『白樺たちの大正』(文藝春秋)
関川夏央『「世界」とはいやなものである』(NHK出版)
関川夏央『戦中派天才老人作家・山田風太郎』(マガジンハウス)
関川夏央『中年シングル生活』(講談社)
関川夏央・谷口ジロー『不機嫌亭漱石』(双葉社)
関川夏央『二葉亭四迷の明治四十一年』(文芸春秋)
せきしろ『去年ルノアールで』(マガジンハウス)
関富士子『蚤の心臓』(飛鳥新社)
石平+加瀬英明「ここまで違う日本と中国」(自由社)
関谷直也「風評被害」(光文社新書)
瀬古浩爾『生きていくのに大切な言葉 吉本隆明74語』(二見書房)
瀬田川昌裕『日本社会の病理とオウム真理教』(白順社)
瀬戸内寂聴「奇縁まんだら 続の二」(日本経済新聞社)
瀬戸内寂聴+齋藤慎爾『生と死の歳時記』(法研)
瀬戸内寂聴『真夜中の独りごと』(新潮社)
瀬戸内寂聴+稲盛和夫「「利他」人は人のために生きる」(小学館)
瀬戸正人『トオイと正人』(朝日新聞社)
瀬名秀明他「鉄人28号 THE NOVELS」(小学館)
瀬名秀明『ロボット21世紀』(文春新書)
芹沢俊介「家族という意思」(岩波新書)
芹沢俊介『ついていく父親』(春秋社)
芹沢俊介『引きこもるという情熱』(雲母書房)
☆芹沢俊介「分解する家族」(「群像」95年2月号)
芹沢俊介+吉本隆明『幼年論』(彩流社)
先崎学『先崎学の浮いたり沈んだり』(文芸春秋)
RETURN

副島隆彦「隠された歴史」(PHP研究所)
デーヴァ・ソベル『経度への挑戦』(翔泳社)
外間守善『海を渡る神々』(角川書店)
外山滋比古『失敗の効用』(みすず書房)
曽根富美子『含羞』(1,2)(...)
曾野綾子『狂王ヘロデ』(集英社)
曾野綾子『二十三階の夜』(新潮社)
園田英弘『世界一周の誕生』(文春新書)
ホセ・カルロス・ソモサ『イデアの洞窟』(文藝春秋)
ベン・ソロモン『死海文書の封印を解く』(河出書房新社)
スーザン・ソンタグ「他者の苦痛へのまなざし」(みすず書房)
RETURN

台所で読む村上春樹の会・編著『村上レシピ』(飛鳥新社)
タイム誌『ユナボマー 爆弾魔の狂気』(KKベストセラーズ)
高井有一『高らかな挽歌』(新潮社)
高井有一『夜の蟻』
高尾慶子『イギリス人はおかしい』(文芸春秋)
高澤秀次『評伝 中上健次』(集英社)
高瀬ちひろ『踊るナマズ』(集英社)
高田里恵子「失われたものを数えて」(河出ブックス)
高取英『寺山修司』(平凡社新書)
高野史緒・編「時間はだれも待ってくれない」(東京創元社)
高野文子『黄色い本』(講談社)
高野文子「ドミトリーともきんす」(中央公論新社)
高橋治『蕪村春秋』(朝日新聞社)
高橋源一郎『ニッポンの小説』(文藝春秋)
高橋源一郎+山田詠美『顰蹙文学カフェ』(講談社)
高橋昌一郎「小林秀雄の哲学」(朝日新書)
高橋昌一郎「理性の限界」(講談社現代新書)
高橋たか子『この晩年という時』(講談社)
高橋たか子『高橋和己という人』(河出書房新社
高橋たか子『高橋たか子の「日記」』(講談社)
高橋たか子『墓の話』(講談社)
高橋哲哉+辺見庸『私たちはどのような時代に生きているのか』(角川書店)
高橋睦郎『すらすら読める伊勢物語』(講談社)
高橋睦郎『読みなおし日本文学史』(岩波新書)
高橋裕子『イギリス美術』(岩波新書)
高橋義人『グリム童話の世界』(岩波新書)
高畑勲『十二世紀のアニメーション』(徳間書店)
高間康史『図解・人工生命を見る』(同文書院)
高村薫・他「私と宗教」(平凡社新書)
高柳和江『砂漠とハイヒール』(春秋社)
高山一彦『ジャンヌ・ダルク』(岩波新書)
高良倉吉『琉球王国』(岩波新書)
滝沢聖峰『安部窪教授の理不尽な講義 1』(PHP新書)
財部鳥子『天府 冥府』(講談社)
田川研『虫屋のみる夢』(偕成社)
滝澤武人『人間イエス』(講談社現代新書)
多木浩二『肖像写真』(岩波新書)
田口ランディ『アンテナ』(幻冬舎)
田口ランディ『オカルト』(メディアファクトリー)
田口ランディ『コンセント』(幻冬舎)
田口ランディ『転生』(サンマーク出版)
田口ランディ『もう消費すら快楽じゃない彼女へ』(晶文社)
田口里穂ほか「「お手本国」のウソ」(新潮新書)
匠薫「なぜ日本人はモーツァルトが好きなのか」(幻冬舎ルネッサンス新書)
竹内一郎『ツキの波』(岩波新書)
竹内久美子「本当は怖い動物の子育て」(新潮新書)
竹内整一『日本人は「やさしい」のか』(ちくま新書)
竹内政明『名文どろぼう』(文春新書)
竹下節子「キリスト教の真実」(ちくま書房)
竹下節子『さよならノストラダムス』(文芸春秋)
竹下節子『ジャンヌ・ダルク』(講談社現代新書)
武田尚子「チョコレートの世界史」(中公新書)
竹田青嗣『言語的思考へ.....脱構築と現象学』(径書房)
竹田青嗣『現象学は〈思考の原理〉である』(ちくま新書)
竹田青嗣『現代社会と「超越」』(海鳴社)
☆竹田青嗣*岸田秀『現代日本人の恋愛と欲望をめぐって』(KKベストセラーズ)
竹田青嗣・小林よしのり・橋爪大三郎『正義・戦争・国家論』(径書房)
竹田青嗣『世界の「壊れ」を見る』(海鳥社)
竹田青嗣『プラトン入門』(ちくま新書)
竹田青嗣+加藤典洋+橋爪大三郎『天皇の戦争責任』(径書房)
武田邦彦「タバコはやめないほうがいい」(竹書房新書)
武田徹『デジタル社会論』(共同通信社)
武田花『One Day』(日本放送出版協会)
竹西寛子『贈答のうた』(講談社)
武光誠+合戦研究会『合戦の日本地図』(文春新書)
多田智満子『犬隠しの庭』(平凡社)
多田富雄『生命の意味論』(新潮社)
多田富雄『独酌余滴』(朝日新聞社)
多田富雄『懐かしい日々の想い』(朝日新聞社)
多田富雄『懐かしい日々の対話』(大和書房)
☆多田富雄『免疫の意味論』(青土社)
多田道太郎・鷲田清一・加藤典洋『立ち話風哲学問答』(朝日新聞社)
マリオ・タッディ『ダ・ヴィンチが発明したロボット!』(二見書房)
立川昭二『年をとって、初めてわかること』(新潮選書)
立花隆『インターネットはグローバル・ブレイン』(講談社)
立花隆『小林・益川理論の証明』(朝日新聞出版)
立花隆『サル学の現在』(平凡社)
立花隆+佐藤優『ぼくらの頭脳の鍛え方』(文春新書)
辰巳渚『「捨てる!」技術』(宝島社新書)
立石洋一『インターネット「印税」生活入門』(メディアファクトリー)
田中克彦『名前と人間』(岩波新書)
田中敬一『ぶらりミクロ散歩』(岩波新書)
田中聡『怪物科学者の時代』(晶文社)
田中森一『闇社会の守護神と呼ばれて』(幻冬舎)
田中慎弥「共喰い」(集英社)
田中貴子『安倍晴明の一千年』(講談社選書メチエ)
田中千世子『イタリア・都市の歩き方』(講談社現代新書)
田中真知「ひとはどこまで記憶できるのか」(技術評論社)
田中未知『寺山修司と生きて』(新書館)
田中芳樹 『蘭陵王』(文藝春秋)
谷川渥『だまし絵』(河出書房新社)
谷川健一『神に追われて』(新潮社)
谷川健一『古代海人の世界』(小学館)
谷川俊太郎『風穴をあける』(草思社)
谷川俊太郎「詩を書くということ」(PHP研究所)
谷川俊太郎+長谷川宏『魂のみなもとへ』(近代出版)
谷川俊太郎『ひとり暮らし』(草思社)
谷川俊太郎・鷲田清一・河合俊雄編 『臨床家 河合隼雄』(岩波書店)
谷口ジロー 『歩くひとPLUS』(光文社)
谷口ジロー選集『犬を飼うと12の短編』(小学館)
谷口ジロー・久住昌之『孤独のグルメ』(扶桑社)
谷口ジロー『散歩もの』(フリースタイル)
谷口ジロー・今泉吉晴『シートン 第一章「狼王ロボ」』(双葉社)
谷口ジロー『シートン 第四章『タラク山の熊王』』(日経BP社)
谷口ジロー『センセイの鞄 1』(双葉社)
谷口ジロー「千年の翼、百年の夢」(小学館)
谷口ジロー『捜索者』(小学館)
谷口ジロー『天の鷹』(双葉社)
谷口ジロー『東京幻視行』(講談社)
谷口ジロー『凍土の旅人』(小学館)
谷口ジロー『遙かな町へ(上)』(小学館)
谷口ジロー『晴れゆく空』(集英社)
谷口ジロー・関川夏央『不機嫌亭漱石』(双葉社)
谷口ジロー『冬の動物園』(小学館)
谷口ジロー「猟犬探偵 1」(集英社)
谷口ジロー「猟犬探偵2 サイド・キック」(集英社)
谷山浩子『浩子の半熟コンピュータ』(毎日コミュニケーションズ)
田沼靖一『ヒトはどうして死ぬのか』(幻冬舎新書)
種村季弘『雨の日はソファで散歩』(筑摩書房)
ドン・タプスポット『デジタルチルドレン』(ソフトバンク)
玉木明『ニュース報道の言語論』(洋泉社)
田宮俊作『田宮模型の仕事』(文春文庫)
田村隆一『1999』(集英社)
田村隆一『女神礼賛』(廣済堂出版)
☆田守育啓『オノマトペ 擬音・擬態語をたのしむ』(岩波書店)
ダライ・ラマ十四世+茂木健一郎「空の智慧、科学のこころ」(集英社新書)
ダライ・ラマ/相馬勝「ダライ・ラマ「語る」」(小学館101新書)
ダライ・ラマ+ファビアン・ウァキ『ダライ・ラマ、生命と経済を語る』(新潮社)
アンドレイ・タルコフ『ペンギンの憂鬱』(新潮社)
多和田葉子『カタコトのうわごと』(青土社)
多和田葉子『球形時間』(新潮社)
多和田葉子「献灯使」(講談社)
多和田葉子『旅をする裸の眼』(講談社)
多和田葉子「雪の練習生」(新潮社)
多和田葉子『容疑者の夜行列車』(青土社)
田原総一郎+月尾嘉男『IT革命のカラクリ』(アスキー)
田原宗一郎+月尾嘉男「ビッグデータとサイバー戦争のカラクリ」(アスコム)
田原総一朗+西研「憂鬱になったら、哲学の出番だ!」(幻冬舎)
俵万智「オレがマリオ」(文藝春秋)
俵万智『百人一酒』(文藝春秋)
俵万智『チョコレート革命』(河出書房新社)
☆団鬼六『真剣師 小池重明』(イースト・プレス)
壇ふみ選『バナナは皮を食う』(暮らしの手帖)
丹下健太『青色讃歌』(河出書房新社)
丹下健太『マイルド生活スーパーライト』(河出書房新社)
丹治愛・編『批評理論』(講談社選書メチエ)
RETURN

近松洋男『口伝解禁 近松門左衛門の真実』(中央公論社)
近森高明『ベンヤミンの迷宮都市』(世界思想社)
ニーリ・チェルコフスキー『ブコウスキー酔いどれ伝説』(南風社)
カレル・チャペック『マクロプロス事件』(八月舎)
☆R・チャンドラー『長いお別れ』他
レイモンド・チャンドラー『ロング・グッドバイ』(早川書房)
張真晟「金王朝「御用詩人」の告白──わが謀略の日々」(角川書店)
陳破空「赤い中国消滅」(扶桑社新書)
RETURN

司修『月に憑かれたピエロ』(河出書房新社)
司修『ブロンズの地中海』(集英社)
司修「本の魔法」(白水社)
津堅信之「日本のアニメは何がすごいのか」(祥伝社新書)
月尾嘉男+田原総一郎『IT革命のカラクリ』(アスキー)
つげ義春『つげ義春の温泉』(カタログハウス)
辻征夫『詩の話をしよう』(ミッドナイト・プレス)
辻征夫『ぼくたちの(俎板のような)拳銃」』(新潮社)
辻邦生『のちの思いに』(日本経済新聞社)
辻邦生『薔薇の沈黙』(筑摩書房)
辻邦生+水村美苗『手紙、栞を添えて』(朝日新聞社)
辻原康夫『人名の世界史』(平凡社新書)
津島佑子『アニの夢 私のイノチ』(講談社)
津島佑子『快楽の本棚』(中公新書)
津田大介『Twitter社会論』(洋泉社新書)
土屋健「大人のための「恐竜学」」(祥伝社新書)
土屋賢二 『教授の異常な弁解』(文藝春秋)
土屋賢二『『ソクラテスの口説き方』(文藝春秋)
土屋賢二『棚から哲学』(文芸春秋)
土屋賢二『哲学者かく笑えり』(講談社)
土屋賢二『人間は笑う葦である』(文芸春秋)
土屋賢二『われ大いに笑う、ゆえにわれ笑う』(文芸春秋)
筒井康隆『愛のひだりがわ』(岩波書店)
筒井康隆『恐怖』(文芸春秋
筒井康隆『壊れかた指南』(文藝春秋)
筒井康隆『筒井康隆かく語りき』(文芸社)
筒井康隆『敵』(新潮社)
堤未果「(株)貧困大国アメリカ」(岩波新書)
津原泰水『たまさか人形堂』(文藝春秋)
坪内稔典『俳人漱石』(岩波新書)
坪内祐三『アメリカ』(扶桑社)
津村記久子『アレグリアとは仕事はできない』(筑摩書房)
鶴ヶ谷真一『古人の風貌』(白水社)
鶴見済『檻のなかのダンス』(太田出版)
鶴岡真弓『装飾する魂』(平凡社)
鶴田謙二ほか『日本ふるさと沈没』(徳間書店)
RETURN

ウーヴェ・ティム『カレーソーセージをめぐるレーナの物語』(河出書房新社)
ボブ・ディラン『ボブ・ディラン自伝』(ソフトバンクパブリッシング)
ローランス・デ・カール『ラファエル前派』(創元社)
適菜収「なぜ世界は不幸になったのか」(秋田書店)
摘菜収「ニーチェの警鐘」(講談社α新書)
出口尚三『フィリップ・マーローのダンディズム』(集英社)
出口裕弘『坂口安吾 百歳の異端児』(新潮社)
出口裕弘『太宰治 変身譚』(飛鳥新社)
出口裕弘『帝政パリと詩人たち』(河出書房新社)
出口裕弘『辰野隆 日仏の円形広場』(新潮社)
出口裕弘『三島由紀夫・昭和の迷宮』(新潮社)
手嶋龍一+佐藤優「知の武装」(新潮新書)
手塚治虫*浦沢直樹『PLUTO 第4巻』(小学館)
手塚治虫『ぼくのマンガ人生』(岩波新書)
デジビン『ウェブログのアイデア』(アスペクト)
寺沢龍『透視も念写も事実である 福来友吉と千里眼事件』(草思社)
寺村朋輝『死せる魂の幻想』(講談社)
テリー伊藤『お笑い大蔵省極秘情報』(飛鳥新社)
テリー伊藤『お笑い外務省機密情報』(飛鳥新社)
天童荒太『永遠の仔』(上下)(幻冬舎)
レスリー・デンディ+メル・ボーリング『自分の体で実験したい』(紀伊国屋書店)
RETURN

アンソニー・ドーア『シェル・コレクター』(新潮社クレスト・ブックス)
ジャン・フィリップ・トゥーサン『愛しあう』(集英社)
ジャン=フィリップ・トゥーサン『セルフポートレート(異国にて)』(集英社)
遠山一行『マチスについての手紙』(新潮社)
遠山美都男「日本書紀の虚構と史実」(洋泉社歴史新書)
と学会『トンデモ本 女の世界』(メディアアークス)
レジーヌ・ドゥタンベル『閉ざされた庭』(東京創元社)
リー・ドガトキン『吸血コウモリは恩を忘れない』(草思社)
アポストロス・ドキアディス『ペトロス伯父と「ゴールドバッハの予想」』(早川書房)
徳善義和「マルティン・ルター」(岩波新書)
徳田雄洋『デジタル社会はなぜ生きにくいか』(岩波新書)
監修・徳永貴久『どんどん目が良くなるマジカル・アイ』(宝島社)
利根川進『私の脳科学講義』(岩波新書)
アラン・G・トマス『美しい書物の話』(晶文社)
苫米地英人「現代版 魔女の鉄槌」(フォレスト出版)
苫米地英人「テレビは見てはいけない」(PHP新書)
苫米地英人『なぜ、脳は神を創ったのか?』(フォレスト出版)
苫米地英人「「日本」を捨てよ」(PHP新書)
富岡多恵子『難波(なにわ)ともあれ ことのよし葦(あし)』(筑摩書房)
富岡多恵子『ひるべにあ島紀行』(講談社)
冨田章「偽装された自画像」(祥伝社)
富田和彦『少々オカシクないですか?』(鉄人社)
冨田恭彦『哲学の最前線』(講談社現代新書)
冨原眞弓『シモーヌ・ヴェイユ 力の寓話』(青土社)
富安陽子『さいでっか見聞録』(偕成社)
戸矢学「諏訪の神」(河出書房新社)
富山太佳夫『笑う大英帝国』(岩波新書)
豊田道倫「東京でなにしてる?」(河出書房新社)
ミシェル・トルニエ『イデーの鏡』(白水社)
ウィリアム・トレヴァー『密会』(新潮社)
RETURN

内藤濯『星の王子と私』(岩波書店)
内藤正人『浮世絵再発見』(小学館)
中井久夫『樹をみつめて』(みすず書房)
中井久夫『時のしずく』(みすず書房)
中井久夫『最終講義』(みすず書房)
中井英夫『人形たちの夜』(潮出版社)
永井均『<子ども>のための哲学』(講談社現代新書)
永井均『マンガは哲学する』(講談社)
永井路子「万葉恋歌」(光文社カッパブックス)
永江朗 『本の現場』(ポット出版)
長尾高弘『縁起でもない』(書肆山田)
中垣俊之「粘菌 その驚くべき知性」(PHPサイエンス・ワールド新書)
中上健次『軽蔑』
中川正之『漢語からみえる世界と世間』(岩波書店)
中沢新一『アースダイバー』(講談社)
中沢新一『古代から来た未来人』(ちくまプリマー新書)
中沢新一・河合俊雄編 『思想家 河合隼雄』(岩波書店)
中沢新一『狩猟と編み籠』(講談社)
中沢新一『人類最古の哲学』(講談社選書)
中沢新一『精霊の王』(講談社)
中沢新一『対称性人類学』(講談社選書メチエ)
中沢新一『鳥の仏教』(新潮社)
中沢新一「日本の大転換」(集英社新書)
中沢新一「日本文学の大地」(角川学芸出版)
中沢新一+河合隼雄『仏教が好き!』(朝日新聞社)
中沢新一*河合隼雄『ブッダの夢』(朝日新聞社社)
中沢新一『僕の叔父さん 網野善彦』(集英社新書)
中沢新一『モカシン靴のシンデレラ』(マガジンハウス)
中沢新一『ミクロコスモス 1』(四季社)
中沢新一「惑星の風景」(青土社)
中島たい子『漢方小説』(集英社)
長島要一『森鴎外』(岩波新書)
中島義道「明るいニヒリズム」(PHP研究所)
中島義道『悪について』(岩波新書)
中島義道「生き生きとした過去」(河出書房新社)
中島義道『生きにくい......私は哲学病』(角川書店)
中島義道『うるさい日本の私』(洋泉社)
中島義道『うるさい日本の私、それから』(洋泉社)
中島義道『カントの人間学』(講談社現代新書)
中島義道「観念的生活」(文春文庫)
中島道義『孤独について』(岩波新書)
中島義道「人生を〈半分〉降りる」(ナカニシヤ出版)
中島義道『善人ほど悪い奴はいない』(角川oneテーマ21)
中島義道『哲学者のいない国』(洋泉社)
中島義道「東大助手物語」(新潮社)
中島義道『ぼくは偏食人間』(新潮社)
中島義道『私の嫌いな10の人びと』(新潮社)
中島義道『「私」の秘密』(講談社選書メチエ)
中島らも*いしいしんじ『その辺の問題』(メディアファクトリー)
中島らも『ロカ』(実業之日本社)
中田平+吉本隆明『ミシェル・フーコーと『共同幻想論』』(丸山学芸図書)
中西進「古代史で楽しむ万葉集」(角川ソフィア文庫 )
☆中西進『ひらがなで読めばわかる日本語のふしぎ』(小学館)
中西進「傍注 万葉秀歌選 一」(四季社)
中西進「傍注 万葉秀歌選 二」(四季社)
中西進「傍注 万葉秀歌選 三」(四季社)
なかにし礼『道化師の楽屋』(河出書房新社)
中野京子『恐い絵』(朝日出版社)
中野不二男『メモの技術』(新潮選書)
中野剛志・柴山桂太「グローバル恐慌の真相」(集英社新書)
中野剛志「TPP亡国論」(集英社新書)
中野剛志「日本思想史新論」(ちくま新書)
中野剛志 藤井聡「日本破滅論」(文春新書)
中野信子「脳内麻薬」(幻冬舎新書)
中野翠『千円贅沢』(講談社)
中野翠『ふとどき文学館』(文芸春秋)
中野翠『本日、東京ロマンチカ』(毎日新聞社)
中野翠『無茶な人びと』(毎日新聞社)
中野美代子『あたまの漂流』(岩波書店)
中野美代子『契丹伝奇集』(中公文庫)
中野美代子『鮫人』(日本文芸社)
中野美代子『ゼノンの時計』(日本文芸社)
中野美代子『眠る石』(ハルキ文庫)
中村桂子・板橋涼子『生きもの上陸大作戦』(PHPサイエンスワールド新書)
中村桂子「科学者が人間であること」(岩波新書)
中村園『もの作りひと作り』(講談社)
中村とうよう『ポピュラー音楽の世紀』(岩波新書)
中村陽吉『呼べばくる亀』(誠信書房)
中山修二+浅井隆『超食料危機』(第二海援隊)
夏井睦「炭水化物が人類を滅ぼす」(光文社新書)
夏目房之介『漱石の孫』(実業之日本社)
夏目房之介『マンガと「戦争」』(講談社現代新書)
アーザル・ナフィーレー『テヘランでロリータを読む』(白水社)
ウラジミール・ナボコフ『ディフェンス』(河出書房新社)
成田聡子「共生細菌の世界」(東海大学出版会)
RETURN

新関公子『「漱石の美術愛」推理ノート』(平凡社)
新海均「カッパ・ブックスの時代」(河出ブックス)
新美康明「ドールズハウス」(新潮社)
西和彦『インターネット5つの予言』(ダイヤモンド社)
西尾幹二『国民の歴史』(産経新聞社)
西尾幹二「天皇と原爆」(新潮社)
西岡兄妹『カフカ KAFKA CLASSICS IN COMICS』(ヴィレッジブックス)
西垣通『ウェブ社会をどう生きるか』(岩波新書)
西研『ヘーゲル・大人のなりかた』(日本放送出版会)
西研+田原総一朗「憂鬱になったら、哲学の出番だ!」(幻冬舎)
西崎憲『世界の果ての庭』(新潮社)
西寺郷太『マイケル・ジャクソン』(講談社現代新書)
西原克成『追いつめられた進化論』(日本教文社)
西村賢太「一私小説書きの独語」(角川書店)
西村賢太「一私小説書きの日乗 憤怒の章」(角川書店)
西村賢太「一私小説書きの日乗 野生の章」(角川書店)
西村賢太「一私小説家の弁」(講談社)
西村賢太「寒灯」(新潮社)
西村賢太『小銭をかぞえる』(文藝春秋)
西村賢太「下手(したて)に居丈高」(徳間書店)
西村賢太「西村賢太対話集」(新潮社)
西村賢太『人もいない春』(角川書店)
西村賢太「棺に跨る」(文藝春秋)
西村賢太「やまいだれの歌」(新潮社)
西村賢太「歪んだ忌日」(新潮社)
西村肇『見えてきたガンの正体』(ちくま新書)
西本紫乃「モノ言う中国人」(集英社新書)
21世紀研究会編『常識の世界地図』(文春新書)
21世紀研究会編『人名の世界地図』(文春新書)
日経サイエンス編『養老孟司・学問の格闘』(日本経済新聞)
日経BP社出版局編「ジョブズの料理人」(日経BP社)
日本近代文学館編『愛の手紙』(青土社)
日本童謡の不思議研究会編『「童謡」の摩訶不思議』(PHP研究所)
日本博学倶楽部『世の中の「ウラ事情」はこうなっている』(PHP文庫)
日本比較内分泌学会『生命をあやつるホルモン』(講談社ブルーブックス)
ウィリアム・リッチー・ニュートン「ヴェルサイユ宮殿に暮らす」(白水社)
RETURN


RETURN 沼田やすひろ「「おもしろい」映画と「つまらない」映画の見分け方」(キネ旬総研エンタメ叢書)


ジョン・ネイスン『ソニー ドリーム・キッズの伝説』(文芸春秋)
シリン・ネザマフィ『白い紙/サラム』(文藝春秋)
ねじめ正一『荒地の恋』(文藝春秋)
RETURN

野口聡一『オンリーワン』(新潮社)
野口悠紀雄『シンデレラのパソコン「超」活用法』(講談社)
野口悠紀雄『無人島に持ってゆく本』(ダイヤモンド社)
野田秀樹「ひつまぶし」(朝日新聞出版)
野田秀樹「南へ」(新潮社)
野地秩嘉『エッシャーが僕らの夢だった』(新潮社)
アメリー・ノトン『幽閉』(中央公論社)
野村一夫『インターネット市民スタイル[知的作法編]』(論創社)
野本陽代、R・ウィリアムズ『ハッブル望遠鏡が見た宇宙』(岩波新書)
野呂邦暢『愛についてのデッサン』(みすず書房)
RETURN

アンドリュー・パーカー『眼の誕生』(角川書店)
セオドア・ゼノフォン・バーバー『もの思う鳥たち』(日本教文社)
ジュリアン・バーンズ「終わりの感覚」(新潮社)
パトリシア・ハイスミス『回転する世界の静止点』(河出書房新社)
パトリシア・ハイスミス『世界の終わりの物語』(扶桑社)
P・ハイスミス『ヴェネツィアで消えた男』(扶桑社ミステリー)
羽入辰郎『マックスウェーバーの犯罪』(ミネルヴァ書房)
萩岩祥子『チキン・ノート』(新風舎)
萩尾望都「アウェイ 1」(小学館)
萩尾望都「一瞬と永遠と」(幻戯書房)
萩尾望都「音楽の在りて」(イースト・プレス)
萩尾望都「なのはな」(小学館)
萩尾望都「マンガのあなた SFのわたし」(河出書房新社)
萩原玲二『パプリカ』(英知出版)
萩原葉子『朔太郎とおだまきの花』(河出書房新社)
橋本治『あなたの苦手な彼女について』(ちくま新書)
橋本治『貧乏は正しい! ぼくらの東京物語』(小学館文庫)
橋本治『「わからない」という方法』(集英社新書)
橋本長道「サラの柔らかな香車」(集英社)
橋爪大三郎+大澤真幸+宮台真司「おどろきの中国」(講談社現代新書)
橋爪大三郎『言語派社会学の原理』(洋泉社)
橋爪大三郎『「心」はあるのか』(ちくま新書)
橋爪大三郎・小林よしのり・竹田青嗣『正義・戦争・国家論』(径書房)
橋爪大三郎『世界がわかる宗教社会学入門』(筑摩書房)
橋爪大三郎「世界は宗教で動いている」(光文社新書)
橋本大三郎『人間にとって法とは何か』(PHP新書)
橋爪大三郎+加藤典洋+竹田青嗣『天皇の戦争責任』(径書房)
橋爪大三郎+大澤真幸「ふしぎなキリスト教」(講談社現代新書)
蒲池勢至「お盆のはなし」(法蔵館)
蓮実重彦+山内昌之『われわれはどんな時代を生きているか』(講談社現代新書)
長谷川櫂『古池に蛙は飛びこんだか』(花神社)
長谷川宏+谷川俊太郎『魂のみなもとへ』(近代出版)
長谷川眞理子『生き物をめぐる4つの「なぜ」』(集英社新書)
長谷川三千子『日本語の哲学へ』(ちくま新書)
長部日出雄『桜桃とキリスト もう一つの太宰治伝』(文藝春秋)
波津彬子『雨柳堂夢咄(其ノ十二)』(朝日新聞社)
波津彬子『鏡花夢幻』(白泉社文庫)
波津彬子『幻想奇帖 1』(朝日新聞出版)
波津彬子『女神さまと私 1』(小学館)
服部真澄『清談 佛々堂先生』(講談社)
波戸岡景太「ラノベのなかの現代日本」(講談社現代新書)
花森安治「花森安治 灯をともす言葉」(河出書房新社)
花輪和一『刑務所の中』(青林工藝舎)
花輪和一『刑務所の前 第一集』(小学館)
花輪和一、谷口ジロー他『JAPON』(飛鳥新社)
埴谷雄高『埴谷雄高は最後にこう語った』(毎日新聞社)
ハンク・ハネグラフ+ホール・L・マイヤー『ダ・ヴィンチ・コード その真実性を問う』(いのちのことば社)
E・バダンテール『XY 男とは何か』(筑摩書房)
マーク・ハーツガード『だからアメリカは嫌われる』(草思社)
トム・ハーパー『キリスト神話』(バジリコ株式会社)
ジョン・バッテル『ザ・サーチ』(日経BP社)
馬場あき子『花のうた紀行』(新書館)
馬場啓一『白洲正子の生き方』(文芸春秋)
羽生善治・吉増剛造『盤上の海、詩の宇宙』(河出書房新社)
浜田信夫「人類とカビの歴史」(朝日新聞出版)
モーシン・ハミッド「コウモリの見た夢」(ランダムハウスジャパン)
早川良一郎『さみしいネコ』(みすず書房)
林信吾『イギリス・シンドローム』(ちくま新書)
林望+茂木健一郎『教養脳を磨く』(NTT出版)
林望『書斎の造り方』(光文社カッパ・ブックス)
林望『パソコン徹底指南』(文春新書)
林信之『アップルの法則』(青春新書)
☆林芙美子『放浪記』(みすず書房)
林道義『日本神話の英雄たち』(文春新書)
☆林道義『父性の復権』(中公新書)
林道義+小浜逸郎『間違えるな日本人!』(講談社)
林洋子『藤田嗣治 手しごとの家』(集英社新書ヴィジアル版)
速水融『歴史人口学で見た日本』(文春新書)
J・G・バラード『コカイン・ナイト』(新潮社)
原武哲『喪章をつけた千円札の漱石』(笠間書院)
原田実『もののけの正体』(新潮新書)
原田宗典『ゆめうつつ草子』(幻冬社)
原田曜平「さとり世代」(角川oneテーマ21)
D・バリー『ディヴ・バリーの日本を笑う』(集英社)
トマス・ハリス『ハンニバル』(上下)(新潮文庫)
梁瀬光世『誰も書かなかった灰かぶり姫の瞳』(幻冬舎文庫)
梁瀬光世『誰も書かなかった眠り姫の罠』(学習研究社)
パスカル・パリョー他『ジャン・レノ』(ソニー・マガジンズ)
呉善花『日本人を冒険する』(三交社)
呉善花『日本が嫌いな日本人へ』(PHP)
バラエティ・アートワークス『カラマーゾフの兄弟』(イースト・プレス)
ハロルド作石「7人のシェイクスピア」(小学館)
サミュエル・ハンチントン『文明の衝突と21世紀の日本』(集英社新書)
半藤一利『漱石俳句探偵帖』(角川書店)
半藤末利子『漱石の長襦袢』(文藝春秋)
RETURN

アラン・ピーズ、バーバラ・ピーズ「嘘つき男と泣き虫女」(主婦の友社)
アイケ・ピース『デカルト暗殺』(大修館書店)
ビートたけし+ホーキング青山『日本の差法』(新風舎)
東浩紀『『ゲーム的リアリズムの誕生』(講談社現代新書)
東浩紀+笠井潔『動物化する世界の中で』(集英社新書)
東浩紀『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)
東浩紀「弱いつながり」(幻冬舎 )
東浩紀+大塚英志『リアルのゆくえ』(講談社現代新書)
東雅夫編『ホラー・ジャパネスクを語る』(双葉社)
東山あかね+小林司『シャーロック・ホームズの醜聞』(晶文社)
樋口聡『散歩写真のすすめ』(文春新書)
久住昌之+加藤総夫『脳天観光』(扶桑社文庫)
久住昌之・谷口ジロー『孤独のグルメ』(扶桑社)
久間十義他「人はお金をつかわずにはいられない」(日本経済新聞出版社)
日高義樹「アメリカにはもう頼れない」(徳間書店)
日高敏隆『セミたちと温暖化』(新潮社)
日高敏隆「動物たちはぼくの先生」(青土社)
日高敏隆『人間はどこまで動物か』(新潮社)
日高敏隆『春の数えかた』(新潮社)
日高敏隆『プログラムとしての老い』(講談社)
一坂太郎『わが夫 坂本龍馬』(朝日新書)
日野啓三『落葉 神の小さな庭で』(集英社)
日野啓三『書くことの秘儀』(集英社)
日野啓三『梯の立つ都市 冥府と永遠の花』(集英社)
姫野カオルコ『サイケ』(集英社)
姫野カオルコ『すべての女は痩せすぎである』(大和出版)
姫野カオルコ『整形美女』(新潮社)
平居謙『風呂で読む現代詩入門』(世界思想社)
平井隆太郎『うつし世の乱歩』(河出書房新社)
平出隆『猫の客』(河出書房新社)
平岡敏夫編『漱石日記』(岩波文庫)
平田オリザ「わかりあえないことから」(講談社現代新書)
平田俊子『さよなら、日だまり』(集英社)
平田俊子『殴られた話』(講談社)
平野啓一郎『あなたが、いなかった、あなたが』(新潮社)
平野啓一郎『一月物語』(新潮社)
平野啓一郎+梅田望夫『ウェブ人間論』(朝日新書)
平野啓一郎『顔のない裸体たち』(新潮社)
平野啓一郎『決壊』(上下)(新潮社)
平野啓一郎『日蝕』(99年「文芸春秋」3月号)
平野啓一郎「私とは何か」(講談社現代新書)
平松洋「挿絵画家 アーサー・ラッカムの世界」(新人物往来社・ビジュアル選書)
平山康『カメのきた道』(NHKブックス)
ひろちさや『インド仏教思想史(上下)』(大法輪閣)
ひろちさや『「狂い」のすすめ』(集英社新書)
廣中直行+遠藤智樹「「ヤミツキ」の力」(光文社新書)
RETURN

カート・ヴォネガット『国のない男』(NHK出版)
☆D・ヴォイナロヴィッチ『ナイフの刃先で』(大栄出版)
F・フィンチ『f2f』(早川書房)
A・E・フェルスマン『石の思い出』(草思社)
ロバート・フェルドマン『なぜ人は10分間に3回嘘をつくのか』(講談社)
マクサンス・フェルミーヌ『蜜蜂職人』(角川書店)
☆J・A・フォーゲル『中江丑吉と中国』(岩波書店)
マイケル・フォス『知っていそうで知らなかったクレオパトラ』(集英社)
福岡伸一『生物と無生物の間』(講談社現代新書)
福岡伸一『できそこないの男たち』(光文社新書)
福岡正信『<自然>を生きる』(春秋社)
福島聡『機動旅団八福神 10巻』(エンターブレイン)
福島聡『鵺の砦』(エンターブレイン)
福島聡「星屑ニーナ 4」(2014年1月24日発行・KADOKAWA)
福田和也+香山リカ『「愛国」問答』(中公新書ラクレ)
福田和也『喧嘩の火だね』(新潮社)
福田和也+前田日明『真剣勝負』(草思社)
福田和也『贅沢な読書』(光文社)
福田和也『続 なぜ日本人はかくも幼稚になったのか』(角川春樹事務所)
福田和也+柳美里『響くものと流れるもの』(河出書房新社)
福田繁雄『福田繁雄のトリックアート・トリップ』(毎日新聞社)
福間健二「佐藤泰志 そこに彼はいた」(河出書房新社)
☆C・ブコウスキー『くそったれ少年時代』(河出書房新社)
C・ブコウスキー『死をポケットに入れて』(講談社)
藤井聡 中野剛志「日本破滅論」(文春新書)
☆藤井宗哲『良寛=魂の美食家』(講談社新書)
伏木亮「コクと旨味の秘密」(新潮新書)
藤木久志『中世民衆の世界』(岩波新書)
藤生京子『吉本隆明のDNA』(朝日新聞出版)
藤岡換太郎「海はどうしてできたのか」(ブルーバックス)
藤岡換太郎「川はどうしてできるのか」(ブルーバックス)
藤沢モト『勝負師の妻』(角川書店)
藤沢モト「大丈夫、死ぬまで生きる」(角川書店)
伏見憲明『<性>のミステリー』(講談社現代新書)
藤田紘一郎『「亜熱帯」化宣言』(中公新書ラクレ)
藤田紘一郎『原始人健康学』(新潮選書)
藤田絋一郎『水の健康学』(新潮選書)
藤田博史『人形愛の精神分析』(青土社)
藤田令伊『現代アート、超入門!』(集英社新書)
藤谷治「我が異邦」(新潮社)
藤野眞功『バタス』(講談社)
藤富保男『評伝 北園克衛』(沖積舎)
藤正巌 古川俊之『ウェルカム・人口減少社会』(文春新書)
藤原新也『コスモスの影にはいつも誰かが隠れている』(東京書籍)
藤原智美「ネットで「つながる」ことの耐えられない軽さ」(文藝春秋)
藤原智美「骨の記憶」(集英社)
藤山新太郎「タネも仕掛けもございません」(角川選書)
布施英利「「進撃の巨人」と解剖学」(講談社ブルーバックス)
福生市教育委員会『福生歴史物語』(福生市教育委員会)
ディーノ・ブッツァーティ『石の幻影』(河出書房新社)
ダン・ブラウン『ダ・ヴィンチ・コード』(上中下)(角川文庫)
レベッカ・ブラウン『私たちがやったこと』(マガジンハウス)
シルヴィア・プラス『ベル・ジャー』(河出書房新社)
レイ・ブラッドベリ『永遠の夢』(晶文社)
レイ・ブラッドベリ『さよなら僕の夏』(晶文社)
レイ・ブラッドベリ『塵よりよみがえり』(河出書房新社)
レイ・ブラッドベリ『バビロン行きの夜行列車』(角川春樹事務所)
レイ・ブラッドベリ『緑の影、白い鯨』(筑摩書房)
オリ・ブラフマン ロム・ブラフマン『あなたはなぜ値札にダマされるのか?』(NHK)
ロバート・M・ブラムソン『「困った人たち」とのつきあい方』(河出書房新社)
リリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、時々オトン』(扶桑社)
古井由吉「半自叙伝」(河出書房新社)
古市剛史『性の進化、ヒトの進化』(朝日選書)
古市憲寿×上野千鶴子「上野先生、勝手に死なれちゃ困ります」
古市憲寿「絶望の国の幸福な若者たち」(講談社)
古市憲寿「誰も戦争を教えてくれなかった」(講談社)
古川俊之 藤正巌『ウェルカム・人口減少社会』(文春新書)
古谷実『ヒミズ』1〜4(講談社)
H=フレデリック・ブラン『眠りの帝国』(新潮社)
ホルヘ・フランコ『ロサリオの挟』(河出書房新社)
ジャン・ブリクモン アラン・カーソル『知の欺瞞』(岩波書店)
A・ブルトン編『性に関する探求』(白水社)
アンドレ・ブルトン『魔術的芸術』(河出書房新社)
ベアルト・ブルンナー「水族館の歴史」(2013年9月10日発行・白水社)
ベアント・ブルンナー「月 人との豊かなかかわりの歴史」(白水社)
S・フレッチャー『Eメール・ラブ』(徳間書店)
リチャード・ブローティガン『不運な女』(新潮社)
A・ブロック『マーフィの法則』(アスキー出版局)
クライブ・ブロムフォール『幼児化するヒト----「永遠の子供」進化論』(河出書房新社)
文藝春秋編『わたしの詩歌』(文春新書)
RETURN

バーナード・ベケット『創世の島』(早川書房)
☆M・S・ベック『平気でうそをつく人たち』(新潮社)
「ペットと私」発刊委員会編『ペットと私』(文芸社)
別役実『満ち足りた人生』(白水社)
カスパー・ヘンダーソン「ほとんど想像すらされない奇妙な生き物たちの記録」(エクスナレッジ)
辺見庸『しのびよる破局』(大月書店 )
辺見庸『不安の世紀から』(角川書店)
辺見庸「水の透視画法」(共同通信社)
辺見庸+高橋哲哉『私たちはどのような時代に生きているのか』(角川書店)
ベルティーナ・ヘンリヒス「チェスをする女」(筑摩書房)
RETURN

ホーキング青山+ビートたけし『日本の差法』(新風舎)
ホームライフ取材班「「たたみ方折り方」の早引き便利帳」(青春新書)
ジャン・ボードリアール『完全犯罪』(紀伊国屋書店)
アイヴァン・ホール『知の鎖国』(毎日新聞社)
フィリップ・ボール「元素」(丸善出版)
朴裕河「帝国の慰安婦」(朝日新聞出版)
保阪正康『眞説光クラブ事件』(角川書店)
星野宣之『ムーン・ロスト』(1)(2)(講談社)
星野芳郎『インターネットの虚像』(技術と人間)
細野春臣『分福茶釜』(平凡社)
穂田川洋山「自由高さH」(文藝春秋)
ポプラ社編集部他「シルバー川柳 誕生日ローソク吹いて立ちくらみ」(ポプラ社)
ポプラ社編集部「シルバー川柳4 あの世より近い気がする宇宙行き」(ポプラ社)
穂村弘『短歌という爆弾』(小学館)
ロバート・ホワイティング『東京アンダーワールド』(角川書店)
堀井憲一郎『若者殺しの時代』(講談社現代新書)
堀江邦夫「原発ジプシー」(現代書館)
堀江貴文×茂木健一郎「嫌われ者の流儀」(小学館)
堀木正路『金子光晴とすごした時間』(現代書館)
掘切直人『浅草 大正篇』(右文書房)
本の雑誌編集部編『匿名座談会』(本の雑誌社)
本城直季『スモールプラネット』(リトルモア)
本上まもる『〈ポストモダン〉とは何だったのか』(PHP新書)
RETURN

マークス寿子『ひ弱な男とフワフワした女の国日本』(草思社)
ジョージ・R・R・マーティン「七王国の玉座 上」(ハヤカワ文庫)
シャーンドール・マーライ『灼熱』(集英社)
前田司郎『夏の水の半魚人』(扶桑社)
前田日明+福田和也『真剣勝負』(草思社)
前野隆司「「死ぬのがこわい」とはどういうことか」(講談社)
前野隆司『脳の中の「私」はなぜ見つからない』(技術評論社)
前野隆司『脳はなぜ「心」を作ったのか』(筑摩書房)
槇えびし「天地明察 1」(講談社)
槇えびし「天地明察 7」(講談社)
増川宏一『将棋の駒はなぜ40枚か』(集英社新書)
増添宗一『人形と情念』(勁草書房)
舛添要一『母に襁褓をあてるとき』(中央公論社)
増田みず子『火夜』(新潮社)
増田みず子『隅田川小景』(日本文芸社)
桝野浩一『ますの。』(実業之日本社)
ますむら・ひろし『イーハトーブ乱入記』(ちくま新書)
町沢静夫『あなたの隣りの"狂気"』(大和書房)
町沢静夫『壊れた14歳』(WAVE出版)
町沢静夫『わたしの中にいる他人たち』(創樹社)
町田康『告白』(みすず書房)
町田康『きれぎれ』(文芸春秋)
町田康『実録・外道の条件』(メディアファクトリー)
町田康 『自分を憐れむ歌』(中央公論新社)
町田康『浄土』(講談社)
町田康『真実真正日記』(講談社)
町田康『テースト・オブ・苦虫 3』(中央公論新社)
町田康「猫とあほんだら」(講談社)
松井孝典「生命はどこから来たのか?」(文春新書)
松井孝典+横山俊夫『二十一世紀の花鳥風月』(中央公論社)
松井孝典「我関わる、ゆえに我あり」(集英社新書)
松浦理英子『裏ヴァージョン』(筑摩書房)
松尾剛次「知られざる親鸞」(平凡社新書)
松尾剛次「葬式仏教の誕生」(平凡社新書)
松尾佑一『鳩とクラウジウスの原理』(角川書店)
松岡正剛『白川静』(平凡社新書)
松岡正剛『多読術』(ちくまプリマー新書)
松岡正剛『日本流』(朝日新聞社)
松岡正剛+茂木健一郎『脳と日本人』(文藝春秋)
ジェームズ・L・マッガウ『記憶と情動の脳科学』(講談社ブルーバックス)
マッキンタイアー『エリザベート・ニーチェ』(白水社)
松下竜一『怒りていう、逃亡には非ず』(河出書房新社)
真造圭伍「みどりの星 3」(小学館)
松丸春生『朗読 声の贈りもの』(平凡社新書)
松本大洋『GOGOモンスター』(小学館)
松本大洋「Sunny 1」(小学館)
松本大洋「Sunny 2」(小学館)
松本大洋「Sunny 3」(小学館)
松本大洋「Sunny 4」(小学館)
松本大洋『竹光侍 四』(小学館)
松本太陽『竹光侍 七』(小学館)
松本大洋『竹光侍 八』(小学館)
松本太洋『ピンポン』(1〜5)(小学館)
松本大洋『花/メザスヒカリノサキニアルモノ若しくはパラダイス』(フリースタイル)
松山巌『日光』(朝日新聞社)
松山巖『路上の症候群』(中央公論新社)
間宮厚司「万葉集の歌を推理する」(文春新書)
丸尾末広×江戸川乱歩『パノラマ島奇譚』(エンターブレイン)
ガルシア・マルケス『わが悲しき娼婦たちの思い出』(新潮社)
トマス・エロイ・マルティネス『サンタ・エビータ』(文芸春秋社)
丸山宗利「アリの巣をめぐる冒険」(東海大学出版会)
RETURN

三浦篤「名画に隠された「二重の謎」」(小学館101ビジュアル新書)
三浦朱門『武蔵野ものがたり』(集英社新書)
三浦展『下流社会 新たな階層集団の出現』(ちくま新書)
三浦展『下流社会 第2章』(光文社新書)
三浦展(編著)『下流同盟』(朝日新書)
三浦展『ファスト風土化する日本』(洋泉社新書)
三浦佑之「日本霊異記の世界」(角川選書)
三浦雅士『批評という鬱』(岩波書店)
三上治『今、戦争について考えることの一つとして』(批評社)
三木卓「K」(講談社)
三木成夫『人間生命の誕生』(築地書館)
☆三木成夫の生命の思想。『胎児の世界』(中公新書)他。
三崎亜記『となり町戦争』(集英社)
三崎亜紀『バスジャック』(集英社)
見沢知廉『獄の息子は発狂寸前』(ザ・マサダ)
水木しげる『水木サンの幸福論』(日本経済新聞社)
水木茂 原作柳田國男『水木茂の遠野物語』(PHP新書)
☆水村早苗『私小説』(新潮社)
水村美苗+辻邦夫『手紙、栞を添えて』(朝日新聞社)
三田完『俳風三麗花』(文藝春秋)
水上勉『精進百撰』(岩波書店)
水上勉『筑波根物語』(河出書房新社)
水上勉『電脳暮し』(哲学書房)
皆川博子『蝶』(文藝春秋)
皆川博子『伯林蝋人形館』(文藝春秋)
南川三治郎『ヘルマン・ヘッセを旅する』(世界文化社)
南伸坊「オレって老人?」(みやび出版)
南伸坊『対岸の家事』(日本経済新聞社)
南伸坊『狸の夫婦』(筑摩書房)
南伸坊『李白の月』(マガジンハウス)
三村忠史 倉又俊夫『デジタルネイティブ』(NHK出版生活人新書)
宮内勝典『焼身』(集英社)
宮内勝典『善悪の彼岸へ』(集英社)
宮内悠介「盤上の夜」(東京創元社)
宮垣元+佐々木裕一『シェアウェア』(NTT出版)
みやぎシルバーネット+河出書房新社編集部編「シルバー川柳 満員御礼編」(河出書房新書)
宮城谷昌光『他者が他者であること』(文藝春秋)
三宅乱丈「光圀伝(一)」(角川書店)
三宅乱丈「イムリ 16」(KADOKAWA)
三宅乱丈「イムリ 17」(KADOKAWA)
☆宮古あずさ『看護婦たちの物語』
宮坂静生『季語の誕生』(岩波新書)
宮崎武史「プラナリアって何だろう」(幻冬舎ルネッサンス)
宮崎哲弥+小池龍之介「さみしさサヨナラ会議」(角川書店)
宮崎学『地下経済』(青春出版社)
宮崎学*青木雄二『土壇場の経済学』(南風社)
宮崎学『突破者』(南風社)
宮崎学『幇という生き方』(徳間書店)
宮崎駿『風の帰る場所 ナウシカから千尋までの軌跡』(ロッキンング・オン)
宮崎駿・他『ジブリの森とポニョの海』(角川書店)
宮迫千鶴『はるかな碧い海』(春秋社)
宮沢章夫『サーチエンジン・システムクラッシュ』(文芸春秋)
宮下規久朗「欲望の美術史」(光文社新書)
宮田珠己「いい感じの石ころを拾いに」(河出書房新社)
宮台真司(監修)「オタク的想像力のリミット」(筑摩書房)
宮台真司+橋爪大三郎+大澤真幸「おどろきの中国」(講談社現代新書)
宮台真司『終わり無き日常を生きろ』(筑摩書房)
宮台真司『これが答えだ!』(飛鳥新社)
宮台真司『世紀末の作法』(メディアファクトリー)
宮台真司『絶望から出発しよう』(ウェイツ)
宮台真司+神保哲生『ネット社会の未来像』(春秋社)
宮台真司『野獣系でいこう!!』(朝日新聞社)
宮ノ川顕『化身』(角川書店)
三山喬「ホームレス歌人のいた冬」(東海大学出版局)
宮本紘太郎『み〜んな悩んで電子メール』(日経BP社)
宮脇淳子「かわいそうな歴史の国の中国人」(徳間書店)
三好春樹+吉本隆明『<老い>の現在進行形』(春秋社)
スティーヴン・ミルハウザー『イン・ザ・ペニー・アーケード』(白水社)
スティーブン・ミルハウザー『ナイフ投げ師』(白水社)
スティーヴン・ミルハウザー『三つの小さな王国』(白水社)
ピーター・ミルワード『童話の国イギリス』(中公新書)
RETURN

向田邦子 向田和子『向田邦子 暮らしの愉しみ』(新潮社)
村井章介『海から見た戦国日本』(ちくま新書)
村上和雄『アホは神の望み』(サンマーク社)
村井康彦「出雲と大和」(岩波新書)
村上和雄『生命のバカ力』(講談社+α新書)
村上宣寛『心理テストはウソでした』(日経BP社)
☆村上春樹『アンダーグラウンド』(講談社)
村上春樹『1Q84 BOOK1』(新潮社)
村上春樹『意味がなければスイングはない』(文藝春秋)
村上春樹+小澤征爾「小澤征爾さんと、音楽について話をする」(新潮社)
村上春樹「女のいない男たち」(文藝春秋)
村上春樹『海辺のカフカ(上下)』(新潮社)
村上春樹『神の子どもたちはみな踊る』(新潮社)
村上春樹「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」(文藝春秋)
村上春樹『東京奇譚集』(新潮社)
村上春樹「ねむり」(新潮社)
村上春樹「パン屋を襲う」(新潮社)
村上春樹+柴田元幸『翻訳夜話』(文春新書)
村上春樹『またたび浴びたタマ』(文芸春秋)
村上春樹「村上春樹 雑文集」(新潮社)
村上春樹『もし僕らのことばがウィスキーであったなら』(平凡社)
村上春樹『約束された場所で』(文芸春秋社)
村上春樹「夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです」(文藝春秋)
村上春樹『夢のサーフシティ』(朝日新聞社)
村上春樹『夜のくもざる』(平凡社)
村上龍『アウェイで戦うために』(朝日新聞社)
村上龍『イン ザ・ミソスープ』(読売新聞社)
村上龍『オーディション』(ぶんか社)
村上龍×孫正義「カンブリア宮殿[特別版]」(日経プレミアシリーズ)
村上龍『希望の国のエクソダス』(文芸春秋)
村上龍『共生虫』(講談社)
村上龍+伊藤穰一『「個」を見つめるダイアローグ』(ダイヤモンド社)
村上龍『寂しい国の殺人』(シングルカット社)
村上龍『THE MASK CLUB』(メディアファクトリー)
村上龍『タナトス』(集英社)
村上龍『白鳥』(幻冬社)
村上龍『ヒュウガ・ウィルス』(幻冬社)
村上龍『フィジカル・インテンシティ'97-98 season』(光文社)
村上龍『憂鬱な希望としてのインターネット』(メディアファクトリー)
村上龍『ライン』(幻冬社)
村上龍『ラブ・ポップ』(幻冬社)
村上龍『ワイン 一杯だけの真実』(幻冬社)
村瀬学『カップリングの思想』(平凡社)
村瀬学『ことわざの力』(洋泉社)
村瀬学『次の時代のための吉本隆明の読み方』(洋泉社)
村田沙耶香『授乳』(講談社)
村野幸紀『海について』(冬花社)
村野幸紀「ペンナ・サン・ジョヴァンニの2週間」(冬花社)
村松秀『論文捏造』(中公新書クラレ)
村山孚『孫子の言葉』(PHP研究所)
牟礼慶子『鮎川信夫からの贈りもの』(思潮社)
群ようこ『音の細道』(幻冬社)
群ようこ『かもめ食堂』(幻冬社)
RETURN

名犬ヨッシー『WEB110個人情報&ネットストーカー編』(ビー・エヌ・エス)
RETURN

マイク・モーウッド他『ホモ・フロレシエンシス(上下)』(NHKブックス)
毛丹青他「知日 なぜ中国人は、日本が好きなのか!」(筑摩書房)
毛利衛『モマの火星探検記』(講談社)
茂木健一郎×堀江貴文「嫌われ者の流儀」(小学館)
茂木健一郎+ダライ・ラマ十四世「空の智慧、科学のこころ」(集英社新書)
茂木健一郎+島田雅彦『クオリア再構築』(集英社)
茂木健一郎『芸術脳』(新潮社)
茂木健一郎+林望『教養脳を磨く』(NTT出版)
茂木健一郎+吉本隆明「「すべてを引き受ける」という思想」(光文社)
茂木健一郎『脳と仮想』(新潮社)
茂木健一郎+松岡正剛『脳と日本人』(文藝春秋)
茂木健一郎『脳の中の小さな神々』(柏書房)
茂木健一郎+甲野善紀『響きあう脳と身体』(バジリコ株式会社)
茂木健一郎*田中洋『欲望解剖』(幻冬舎)
茂木健一郎『欲望する脳』(集英社新書)
持田叙子 『永井荷風の生活革命』(岩波書店)
本川達雄「生物学的文明論」(新潮新書)
元木幸一「笑うフェルメールと微笑むモナ・リザ」(小学館101ビジュアル新書)
パトリック・モディアノ『1941年。パリの尋ね人』(作品社)
パトリック・モディアノ『八月の日曜日』(水声社)
トニ・モリスン「ホーム」(早川書房)
百川敬仁『日本のエロティシズム』(ちくま新書)
A・モラヴィア『ローマへの旅』(文芸春秋)
森昭雄『ITに殺される子どもたち』(講談社)
森真一『日本はなぜ諍いの多い国になったのか』(中公新書アウトレット)
森岡正博『自分と向き合う「知」の方法』(PHP)
森岡正博『無痛文明論』(トランスビュー)
S・C・モリス『カンブリア紀の怪物たち』(講談社現代新書)
デズモンド・モリス+石田かおり『「裸のサル」は化粧好き』(求龍堂)
森永卓郎『<非婚>のすすめ』(講談社現代新書)
モリ・ノブオ『介護入門』(新潮社)
森博嗣『墜ちていく僕たち』(集英社)
森博嗣『工学部・水柿助教授の解脱』(幻冬社)
森博嗣『工作少年の日々』(集英社)
森博嗣「自分探しと楽しさについて」(集英社新書)
森博嗣『自由をつくる自在に生きる』(集英社新書)
森博嗣『スカイ・クロラ』(中公文庫)
森博嗣『すべてはFになる』(角川文庫)
森博嗣『トーマの心臓』(メディアファクトリー)
森博嗣『森博嗣のミステリ工作室』(メディア・ファクトリー)
森深紅「ラヴィン・ザ・キューブ」(角川春樹事務所)
森雅秀『マンダラの密教儀礼』(春秋社)
森まゆみ『一葉の四季』(岩波新書)
森実与子「エリザベート」(新人物往来社・ビジュアル選書)
森美夏+大塚英志『北神伝綺』(上、下)(角川書店)
森美夏+大塚英志『八雲百怪』(角川書店)
森村泰昌『踏みはずす美術史』(講談社現代新書)
森山公夫+吉本隆明『異形の心的現象』(批評社)
森山京『ハナさん』(ポプラ社)
森山大道『もうひとつの国へ』(朝日新聞出版)
森山徹「ダンゴムシに心はあるのか」(PHPサイエンス・ワールド叢書)
諸星大二郎「瓜子姫の夜・シンデレラの朝」(朝日新聞出版)
諸星大二郎「男たちの風景」(小学館)
諸星大二郎『キョウコのキョウは恐怖の恐』(講談社)
諸星大二郎『巨人譚』(光文社)
諸星大二郎『蜘蛛の糸は必ず切れる』(講談社)
諸星大二郎『グリムのような物語 トゥルーデおばさん』(朝日ソノラマ)
諸星大二郎『碁娘伝』(潮出版社)
諸星大二郎「西遊妖猿伝6」(講談社 )
諸星大二郎『栞と紙魚子 何かが街にやってくる』(朝日ソノラマ)
諸星大二郎『私家版魚類図鑑』(講談社)
諸星大二郎『諸怪志異(四) 燕見鬼』(双葉社)
諸星大二郎「遠い世界」(小学館)
諸星大二郎 『ナンセンスギャグ漫画集 珍の巻』(文藝春秋)
諸星大二郎『バイオの黙示録』(集英社)
諸星大二郎『夢の木の下で』(マガジンハウス)
諸星大二郎「夢見村にて」(集英社)
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矢崎節夫『童謡詩人 金子みすゞの生涯』(JULA出版局)
矢沢大輔『ワインの言葉』(小学館)
安岡章太郎『カーライルの家』(講談社)
安原顕『ファイナル・カウントダウン』(清流社)
安本美典「古代史論争の最前線」(柏書房)
椰月美智子『未来の息子』(集英社)
柳澤桂子「いのちと環境」(ちくまプリマー新書)
やなせたかし「わたしが正義について語るなら」(ポプラ新書)
矢部孝+山路達也『マグネシウム文明論』(PHP新書)
山内昌之+蓮実重彦『われわれはどんな時代を生きているか』(講談社現代新書)
山折哲雄『悪と日本人』(東京書籍)
山折哲雄『デクノボーになりたい』(小学館)
山川健一『希望のマッキントッシュ』(太田出版)
山川健一『マッキントッシュ・ハイ』(幻冬社)
山岸哲『オシドリは浮気をしないのか』(中公新書)
山岸涼子『ツタンカーメン』(潮出版社)
山極寿一「「サル化」する人間社会」(集英社)
山口修一 山路達也「インクジェット時代が来た!」(光文社新書)
山口伸美『犬は「びよ」と鳴いていた』(光文社新書)
山口博「大麻と古代日本の神々」(宝島社新書)
山口文憲「団塊ひとりぼっち」(文春新書)
山口昌伴『水の道具誌』(岩波新書)
山口真美『視覚世界の謎に迫る』(講談社ブルーバックス)
山口謠司『ん 日本語最後の謎に挑む』(新潮新書)
山崎厚子『秋瑾 火焔の女』(河出書房新社)
山崎ナオコーラ『カツラ美容室別室』(河出書房新社)
山崎ナオコーラ『人のセックスを笑うな』(河出書房新社)
ヤマザキマリ「ジャコモ・フォスカリ 1」(光文社)
ヤマザキマリ「スティーブ・ジョブズ 1」(講談社)
ヤマザキマリ「テルマエ・ロマエ 1」(エンターブレイン)
ヤマザキマリ「テルマエ・ロマエ 6」(エンター・ブレイン)
ヤマザキマリ+とり・みき「プリニウス 1」(新潮社)
ヤマザキマリ+とり・みき「プリニウス 2」(新潮社)
山下和美「数寄です! 壱」(集英社)
山下裕二+赤瀬川原平『日本美術応援団』(日経BP出版センター)
山竹伸二「「認められたい」の正体 承認不安の時代」(講談社現代新書)
山田登世子『贅沢の条件』』(岩波新書)
山田花子『自殺直前日記』(太田出版)
山田風太郎『いまわの際に言うべき一大事はなし』(角川春樹事務所)
山田風太郎『昭和前期の青春』(筑摩書房)
山田昌弘「なぜ日本は若者に冷酷なのか」(東洋経済新聞社)
山田勝『オスカー・ワイルドの生涯』(NHKブックス)
山田稔『あ・ぷろぽ それはさておき』(平凡社)
山田稔『北園町九十三番地』(編集工房ノア)
山田稔『コーマルタン界隈』(みすず書房)
山田稔『再会 女ともだち』(工房ノア)
山田稔『八十二歳のガールフレンド』(工房ノア)
山田稔「別れの手続き」(みすず書房)
やまだ紫『愛のかたち』(PHP研究所)
大和信夫『ロボットと暮らす』(ソフトバンク新書)
山中麻弓『カルマ落とし』(雲母書房)
山松ゆうきち『インドへ馬鹿がやって来た』(日本文芸社)
山本伊吾『夏彦の影法師』(新潮社)
山本小月『魂は死なない、という考え方』(midnight press)
山本かずこ「真・将門記」(ミッドナイトプレス)
山本健吉 池田弥三郎「萬葉百歌」(中公新書)
山本幸司「人はなぜ騙すのか」(岩波書店)
山本夏彦『最後の波の音』(文藝春秋)
山本夏彦『『室内』40年』(文芸春秋)
山本夏彦『死ぬの大好き』(新潮社)
山本夏彦「とかくこの世はダメとムダ」(講談社)
山本夏彦『ひとことで言う』(新潮社)
山本ひろ子『中世神話』(岩波新書)
山本博文・監修「江戸っ子の二十四時間」(青春出版社)
山本容子『わたしの美術遊園地』(マガジンハウス)
ヤリタミサコ『ビートとアートとエトセトラ』(水声社)
楊逸『金魚生活』(文藝春秋)
楊逸「獅子頭」(朝日新聞出版)
楊逸『すき・やき』(新潮社)
楊逸(ヤンイー)「中国ことわざばなし 古為今用」(清流出版)
楊逸(ヤン・イー)『時が滲む朝』(文藝春秋)
楊逸「陽だまり幻想曲」(講談社0)

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モサブ・ハッサン・ユーセフ「ハマスの息子」(幻冬社)
湯浅学「ボブ・ディラン」(岩波新書)
柳美里『雨と夢のあとに』(角川書店)
柳美里『命』(小学館)
柳美里『男』(幻冬社)
☆柳美里『家族の標本』
柳美里『ゴールドラッシュ』(新潮社)
柳美里『声』(小学館)
柳美里『言葉のレッスン』(朝日新聞社)
柳美里『女学生の友』(文芸春秋社)
柳美里『生』(小学館)
柳美里『タイル』(文芸春秋)
柳美里『魂』(小学館)
柳美里+福田和也『響くものと流れるもの』(河出書房新社)
柳美里「ピョンヤンの夏休み」(講談社)
☆柳美里『フルハウス』
☆柳美里『水辺のゆりかご』(角川書店)
ジョルジョ・ディディ=ユベルマン『ヴィーナスを開く』(白水社)
夢枕獏「秘伝「書く」技術」(集英社)
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養老孟司『異見あり』(文芸春秋
養老孟司*阿川佐和子『男女(オスメス)の怪』(大和書房)
養老孟司『からだを読む』(ちくま新書)
養老孟司『死の壁』(新潮新書)
養老孟司+内田樹『逆立ち日本論』(新潮選書)
養老孟司「「自分」の壁」(祥伝社新書)
養老孟司『小説を読みながら考えた』(双葉社)
養老孟司『手入れ文化と日本』(白日社)
養老孟司『毒にも薬にもなる話』(中央公論社)
日経サイエンス編『養老孟司・学問の格闘』(日本経済新聞)
養老孟司 隈研吾「日本人はどう住まうべきか?」(日経BP社)
養老孟司「庭は手入れをするもんだ」(中央公論新社)
養老孟司『脳が語る科学』(青土社)
養老孟司+玄侑宗久『脳と魂』(筑摩書房)
養老孟司+池田清彦+吉岡忍『馬鹿にならない読書術』(朝日新書)
養老孟司『バカの壁』(新潮新書)
養老孟司他「復興の精神」(新潮新書)
養老孟司『まともな人』(中公新書)
養老孟司『無思想の発見』(ちくま新書)
養老孟司『養老孟司の〈逆さメガネ〉』(PHP新書)
養老孟司『臨床哲学』(哲学書房)
養老孟司『私の脳はなぜ虫が好きか』(講談社)
横尾忠則『晴のち晴』(小学館)
横尾忠則『ぶるうらんど』(文藝春秋)
横尾忠則 『ポルト・リガトの館』(文藝春秋)
横田増生『アマゾン・ドット・コムの光と影』(情報センター出版局)
ヨコタ村上孝之「金髪神話の研究」(平凡社新書)
横山俊夫+松井孝典『二十一世紀の花鳥風月』(中央公論社)
吉海直人「百人一首で読み解く平安時代」(角川選書)
吉川潮『流行歌 西条八十物語』(新潮社)
吉沢久子『ひとり暮らしのおいしい食卓』(講談社)
吉田敦彦『不死と性の神話』(青土社)
吉田敦彦『水の神話』(青土社)
吉田亮「高橋由一」(中公新書)
吉田知子『日本難民』(新潮社)
吉田知子『箱の夫』(中央公論社)
吉田とよ子「万葉集と六朝詩」(勉誠出版)
吉田直哉『脳内イメージと映像』(文春新書)
吉田秀和『永遠の故郷 夜』(集英社)
吉田裕『ジョルジュ・バタイユ ニーチェの誘惑』(書肆山田)
吉福伸逸『流体感覚』(雲母書房)
吉増剛造『ことばの古里、ふるさと福生』(矢立出版)
吉増剛造・羽生善治『盤上の海、詩の宇宙』(河出書房新社)
吉増剛造『ブラジル日記』(書肆山田)
吉増剛造『燃えあがる映画小屋』(青土社)
吉村昭『回り灯籠』(筑摩書房)
吉本隆明『アフリカ的段階について』(試行社)
吉本隆明+森山公夫『異形の心的現象』(批評社)
吉本隆明+三好春樹『<老い>の現在進行形』(春秋社)
吉本隆明『老いの超え方』(朝日新聞社)
吉本隆明『老いの流儀』(NHK出版)
吉本隆明「開店休業」(プレジデント社)
吉本隆明『「芸術言語論」への覚書』(李白社)
吉本隆明『現代日本の詩歌』(毎日新聞社)
吉本隆明『幸福論』(青春出版社)
吉本隆明『心とはなにか』(弓立社)
吉本隆明『詩人・評論家・作家のための言語論』(メタローグ)
吉本隆明『思想のアンソロジー』(新潮社)
吉本隆明『思想の原像』(徳間書店)
吉本隆明『写生の物語』(講談社)
吉本隆明『少年』(徳間書店)
吉本隆明『「食」を語る』(朝日新聞社)
吉本隆明+茂木健一郎「「すべてを引き受ける」という思想」(光文社)
吉本隆明『戦争と平和』(河出書房新社)
吉本隆明『全マンガ論』(小学館)
吉本隆明『漱石の巨きな旅』(春秋社)
吉本隆明+大塚英志『だいたいで、いいじゃない』(文芸春秋)
吉本隆明「第二の敗戦期」(春秋社)
吉本隆明『中学生のための社会科』(市井文学)
吉本隆明『「ならずもの国家」異論』(光文社)
吉本隆明『ひきこもれ』(大和書房)
吉本隆明『日々を味わう贅沢』(青春出版社)
吉本隆明『貧困と思想』(青土社)
吉本隆明『僕ならこう考える』(青春出版社)
吉本隆明『食べもの探訪記』(光芒社)
吉本隆明『食べ物の話』(丸山学芸図書)
吉本隆明『父の像』(筑摩書房))
吉本隆明『超「20世紀論」』(上下)(アスキー)
吉本隆明『超恋愛論』(大和書房)
吉本隆明『読書の方法』(光文社)
吉本隆明『夏目漱石を読む』(筑摩書房)
吉本隆明『匂いを読む』(光芒社)
吉本隆明『日本近代文学の名作』(毎日新聞社)
吉本隆明「フランシス子へ」(講談社)
吉本隆明「吉本隆明 最後の贈りもの」(潮出版社)
吉本隆明「吉本隆明〈未収録〉講演集〈1〉 日本的なものとはなにか」(筑摩書房)
吉本隆明+芹沢俊介『幼年論』(彩流社)
吉本隆明+中田平『ミシェル・フーコーと『共同幻想論』』(丸山学芸図書)
吉本隆明「吉本隆明が最後に遺した三十万字 上巻「吉本隆明、自著を語る」」(rockin'on)
吉本隆明*吉本ばなな『吉本隆明*吉本ばなな』(ロッキング・オン)
吉本隆明『私の「戦争論」』(ぶんか社)
☆吉本ばなな『アムリタ』(上下)(福武書店)
よしもとばなな『アルゼンチンババア』(ロッキング・オン)
よしもとばなな+アレッサンドロ・・ジェレヴィーニ『イタリアンばなな』(NHK出版生活新書)
よしもとばなな『ごはんのことばかり100話とちょっと』(小学館)
よしもとばなな『サウスポイント』(中央公論新社)
よしもとばなな『デッドエンドの思い出』(文藝春秋)
吉本ばなな『虹』(幻冬舎)
吉本ばなな『ハードボイルド/ハードラック』(ロッキング・オン)
吉本ばなな『ハネムーン』(中央公論社)
よしもとばなな×ゲリー・ボーネル『光のアカシャ・フィールド』(徳間書店)
よしもとばなな『日々の考え』(中央公論社)
吉本ばなな『不倫と南米』(幻冬社)
四谷シモン『四谷シモン前編』(学習研究社)
興那覇潤(よなは)「史論の復権」(新潮新書)
米原万里『心臓に毛が生えている理由(わけ)』(角川文芸出版)
米原万里『他諺の空似 ことわざ人類学』(光文社)
米原万里『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』(角川書店)
米村みゆき『宮沢賢治を創った男たち』(青弓社)
読売新聞文化部『愛唱歌ものがたり』(岩波書店)
四方田犬彦『『七人の侍』と現代』(岩波新書)
四方田犬彦『白土三平論』(作品社)
四方田犬彦『先生とわたし』(新潮社)
四方田犬彦『ソウルの風景』(岩波新書)
四方田犬彦『日本の書物への感謝』(岩波書店)
四方田犬彦「日本の漫画への感謝」(潮出版社)
四方田犬彦『ハイスクール1968』(新潮社)
四方田犬彦『摩滅の賦』(筑摩書房)
四方田犬彦『ラブレーの子供たち』(新潮社)
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マーゴ・ラナガン『ブラックジュース』(河出書房新社)
V・S・ラマチャンドラン、サンドラ・ブレイクスリー『脳のなかの幽霊』(角川書店)
V・S・ラマチャンドラン『脳のなかの幽霊、ふたたび』(角川書店)
トンマーゾ・ランドルフィ『月ノ石』(河出書房新社)
ファビオ・ランベッリ『イタリア的考え方』(ちくま新書)
乱真澄『女傑 1』(芳文社)
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イーユン・リー『千年の祈り』(新潮社)
リービ秀雄『アイデンティティーズ』(講談社)
リービ秀雄「英語でよむ万葉集」」(岩波新書)
リービ英雄『我的中国』(岩波書店)
☆リービ秀雄『星条旗の聞こえない部屋』
リービ英雄『千々にくだけて』(講談社)
リービ英雄『日本語を書く部屋』(岩波書店)
ドナルド・リチー『十二人の賓客』(TBSブリタニカ))
流水りんこ「オカルト万華鏡 1」(朝日新聞出版)
梁石白『魂の流れゆく果て』(光文社)
梁石日「Y氏の妄想録」(幻冬舎
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歴史のふしぎをさぐる会 『時代劇をみるのがおもしろくなる本』(扶桑社文庫)
ジョエル・レヴィ『世界の終焉へのいくつものシナリオ』(中央公論社)

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ブリギッタ・ロート編『愛のアフォリズム』(集英社新書)
マーク・ローランズ『哲学者とオオカミ』(白水社)
J・K・ローリング『吟遊詩人ビードルの物語』(静山社)
J・K・ローリング『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』(静山社)
J・K・ローリング『ハリー・ポッターと賢者の石』(静山社)
J・K・ローリング『ハリー・ポッターと秘密の部屋』(静山社)
J・K・ローリング『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(上下)(静山社)
J・K・ローリング『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』(上下)(静山社)

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☆M・ミッチェル・ワールドロップ『複雑系』(新潮社)
若桑みどり『お姫様とジェンダー』(ちくま新書)
鷲田清一・加藤典洋・多田道太郎『立ち話風哲学問答』(朝日新聞社)
和田慎二『傀儡師リン 1』(秋田書店)
渡邊澄子『青鞜の女・尾竹紅吉伝』(不二出版)
渡部周子『〈少女〉像の誕生』(新泉社)
渡辺淳一『告白的恋愛論』(岩波新書)
渡部淳一×村山由佳×西川史子 『メス化する男たち オス化する女たち』(扶桑社)
渡辺武信『銀幕のインテリア』(読売新聞社)
渡部泰明『和歌とはなにか』(岩波新書)
渡邊哲也「ヤバイ中国」(徳間書店)
料理・ワタナベマキ『サルビア給食室だより』(ソニー・マガジンズ)
綿矢りさ『インストール』(河出書房新社)
綿谷りさ『蹴りたい背中』(河出書房新社)

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