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ここは、更新の情報と制作者の呟きのページです。
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過去に掲載した写真を集めてみました。
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2013.5.18
「気まぐれ映画メモ」に、「戦火の馬」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ(57)」に、コリン・P・A・ジョーンズ「アメリカが劣化した本当の理由」、横山紘一「阿頼耶識の発見」の感想文をアップしました。
棘のようなかたちが面白いチューリップ。
「フリンジ咲き系」と呼ばれているらしい。
2013.5.11
「気まぐれ映画メモ」に、「世界侵略:ロサンゼルス決戦」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ(57)」に、梅原猛「人類哲学序説」、副島隆彦「隠された歴史」の感想文をアップしました。
今日はひさしぶりの雨。
盛りの花々が露をうかべている。
2013.5.4
「気まぐれ映画メモ」に、「ザ・ガール ヒッチコックに囚われた女」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ(57)」に、村上春樹「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」、伊東寛「「第5の戦場」サイバー戦の脅威」の感想文をアップしました。
今日も爽やかな気候。
2013.4.27
「気まぐれ映画メモ」に、「タイタンの逆襲」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ(57)」に、ポプラ社編集部他「シルバー川柳 誕生日ローソク吹いて立ちくらみ」、「生活の知恵」取材班〔編〕「「洗い方乾かし方」の早引き便利帳」の感想文をアップしました。
すこし肌寒い静かな日。
2013.4.20
「気まぐれ映画メモ」に、「ヒトラー 最期の12日間」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ(57)」に、石坂泰信「空飛ぶ納豆菌」、さそうあきら「ミュジコフィリア 5」の感想文をアップしました。
葉桜もすぎて、ツツジが溢れるように咲いている。
※※
映画メモのファイルを更新しました。
これまでのファイルは、「映画の部屋」の「過去の映画メモ」」にストックしました。
2013.4.13
「気まぐれ映画メモ」に、「ファイナル・デッドブリッジ」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ(57)」に、久坂部羊「モーツァルトとレクター博士の医学講座」、石黒浩「人と芸術とアンドロイド」の感想文をアップしました。
裏手のシャガの小群落の花ざかり。
これだけ一度に咲くとみごたえがある。
2013.4.6
「気まぐれ映画メモ」に、「シャッフル」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ(57)」に、ベアント・ブルンナー「月 人との豊かなかかわりの歴史」、蒲谷茂「歯は磨くだけでいいのか」の感想文をアップしました。
今年のしだれ桜はきれいだった。
今日は強風で、市主催の「さくら祭り」のパレードなど、
明日の予定も全て中止とアナウンスがあった。
2013.3.30
「気まぐれ映画メモ」に、「TIME/タイム」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ(57)」に、加藤隆「武器としての社会類型論」、>松本大洋「Sunny 3」の感想文をアップしました。
スーパーへの行き帰りに通る坂道の桜並木。
今年も咲き始めから何度か眺めている。
すこし空が開けているので、
月や夕陽に目をとめるのもこのあたりだ。
2013.3.23
「気まぐれ映画メモ」に、「マネー・ボール」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ(57)」に、小澤俊夫「グリム童話集200歳 日本昔話との比較」、榎本博明「病的に自分が好きな人」の感想文をアップしました。
桜が咲き始めた。
昨日東京で満開と報じられたが、
この木は全体で二分咲き程度。
「読書メモ」のファイルを更新しました。
これまでのファイル「読書メモ56」は、「言葉の部屋」の「メニュー」にストックしました。
2013.3.16
「気まぐれ映画メモ」に、「ミレニアム 三部作」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、村井康彦「出雲と大和」、梶尾真治「アラミタマ奇譚」の感想文をアップしました。
今日もあたたかい。
梅が満開。
2013.3.9
「気まぐれ映画メモ」に、「ゲーム・オブ・スローンズ ♯1」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、NHK「中国文明の謎」取材班「中夏文明の誕生」、柄谷行人「哲学の起源」の感想文をアップしました。
あたたかい日が続いている。
庭では梅も咲き始めた。
2013.3.2
「気まぐれ映画メモ」に、「ダウントン・アビー 貴族とメイドと相続人 #1」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、庄司創「勇者ヴォグ・ランバ 1」、関祐二「おとぎ話に隠された古代史の謎」の感想文をアップしました。
昨日は関東地方で「春一番」が吹いたという。
「春一番の風は 春一番の風は
ヤスガーズフアームへ君をー連れて行くのだろーかー♪」
春一番というと、思いだす曲。
早春の季節感に染まるような感じの歌だ。
2013.2.23
「気まぐれ映画メモ」に、「おとなのけんか」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、黒田夏子「abさんご」、安本美典「古代史論争の最前線」の感想文をアップしました。
今日も快晴。
はぼたんには雪が似合いそうだと、
ふとおもう。
2013.2.16
「気まぐれ映画メモ」に、「ゲーテの恋 君に捧ぐ 「若きウェルテルの悩み」」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、山本健吉 池田弥三郎「萬葉百歌」、小谷野敦「日本恋愛思想史」の感想文をアップしました。
今日は快晴で風がつよい。
「北風吹く抜く 寒い朝もー♪」という、
吉永小百合のうたを思い出したり。。
2013.2.9
「気まぐれ映画メモ」に、「カンパニー・メン」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、遠山美都男「日本書紀の虚構と史実、清水玲子「秘密 12」の感想文をアップしました。
今日は冷え込みが厳しく、来週もまた雪の予報がでているが、
明日はもう春節。
2013.2.2
「気まぐれ映画メモ」に、「デジャヴ」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、片田珠美「なぜ、「怒る」のをやめられないのか」、松尾剛次「知られざる親鸞」の感想文をアップしました。
今日は外気にふれても寒さを感じないのが、
ここちよい驚きだった。
東京では二十度をこえて四月並みだったとのこと。
明日は十五度ちかく下がり、来週は雪の日もあるという。
2013.1.26
「気まぐれ映画メモ」に、「宇宙人ポール」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、間宮厚司「万葉集の歌を推理する」、吉本隆明「第二の敗戦期」の感想文をアップしました。
寒い日が続いている。
今日は風が強くて二階の窓が悲鳴をあげていた。
二階の窓は多摩川からの風を正面からうけるので、
こういう日にはけっこうスリリングだ。
2013.1.19
「気まぐれ映画メモ」に、「ラビット・ホール」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、池田弥三郎「万葉びとの一生」、リービ秀雄「英語でよむ万葉集」」の感想文をアップしました。
このところ、万葉集について書かれたいろんな本を読んでいる。
うたの言葉の解説や評釈、歴史的な背景や当時の人びとの生活誌など、
様々な異なる視点を通して、すこしずつイメージが重層化されて、
親しみが増してくるのが面白い。
アプローチが異質でも、とりあげられているうたは、
共通するものが多いので、ことさら意識しなくても、
自然になじんでくる感じなのだった。
2013.1.12
「気まぐれ映画メモ」に、「ザ・ウォード 監禁病棟」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、吉本隆明「吉本隆明が最後に遺した三十万字 上巻「吉本隆明、自著を語る」」、永井路子「万葉恋歌」の感想文をアップしました。
数年分溜まっていたタバコの空き箱を、
一挙にあつ紙としてゴミ出ししようと、
銀紙と包装セロファンをとりのぞく作業をはじめた。
大きなポリ袋で八袋ほど(^^;。
単純簡単安全な作業のようで、ずっと続けていると、
さすがに指に擦り傷ができてしまうのに気が付いた。
その後片手に手袋をすることに。
夜テレビを見ながら片手間にやっているので、
なかなか終わらない。
2013.1.5
「気まぐれ映画メモ」に、「ミッション:8ミニッツ」の感想文をアップしました。
「走り書き「新刊」読書メモ」に、中西進「古代史で楽しむ万葉集」、坂本勝・監修「図解・地図とあらすじでわかる!万葉集」の感想文をアップしました。
三日間、主食に餅ばかり食べて過ごした。
分量にしてほぼ二パックほど。
今日は写真を撮り忘れて日が暮れてしまった。
画像はパソコン部屋の机の前の様子。
年末に書店で貰った卓上カレンダー
(日付部分は白くとんでしまっている)。
今のところ水やりを忘れていないミニ観葉植物群。
いつも机の前にはアクションフィギアが
数体だしっぱなしにしてあり、
気が向くと仕草をかえたりしている。
2013.1.1
昨日は大掃除というほどでもないが小掃除をすませ、
そばをゆでて、小海老のかき揚げをのせて食べ、
湯舟で除夜の鐘を聴きながら、
中西進「古代史で楽しむ万葉集」を読んで年を越えた。
近くに寺がいくつかあるので、
異なる鐘の響きが混ざり合って音楽のように楽しい。
ときおり深夜でも通りを行く初詣の男女の
弾むような声も聞こえてきて、
明滅する灯火のような夜の時間なのだった。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
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