Eric Johnson:Tones


 今回はコレですね。(^_-)
Eric JohnsonTones です。

Eric Johnson:Tones

 このエリックジョンソンは以前、クリストファークロスアルバム等に参加した後、ソロ活動を続けています。
もう結構長いのですが、日の目を見るまでも長かったので、アルバム枚数3少ないんです。
で、今回紹介するTones から評価高まり出しました。(^o^)

 エリックジョンソン特徴は、まず、コードヴォイシングセンスオールドストラト透き通ったクリアートーン、あの数百万するハンドメイドアンプハワードダンブルオーバードライブスペシャルを使ったすばらしいソロ、いまだにエコープレックスを使っているコト、あと、ギターに負けないくらいイイ感じでブライアンアダムスみたいな声質(爆)ヴォーカル、そしてなんといっても全く歳を感じさせないあのルックスですね!(爆)
とにかく非の打ち所がないっていうか、、、全てが美しいというか、、、スゴイっす!
ホントすごく真面目な感じが伝わってきて、根っからのギター好きなヒトなんですよ。(^o^)

  オススメの曲は、ディレイホールドを使ってている、一曲目Soulful Terrain 、あと、この二曲のつながりは好きですね。六曲目Trail Of Tears琴っぽいフレーズが聴ける七曲目Bristol Shore 、そして代表曲八曲目Zap辺りですかね?

 あとセカンドアルバムAh Via MusicomCliffs Of Doverや、下の画像セカンドアルバムVenus IsleBattle We Have WonLonely In The NightWhen The Sun Meets The Sky辺りもオススメです。

Eric Johnson:Venus Isle

 最近の近況、、、といってもだいぶ前ですが、ジョーサトリアーニスティーブヴァイと一緒にG3 というMac ユーザー には紛らわしいツアーをやってました。(爆)
(ホントはギタリストが三人のツアーというコトです。)
演奏順序がスティーブヴァイエリックジョンソンジョーサトリアーニという順序でやっぱアメリカなんだなあという感じで、日本での人気度とは異なります。
私はジョーサトリアーニは好きではないのでG3ビデオ買って観たときも、途中で飽きてしまいました。(爆)
もっとエリックジョンソンが観たいですね。
そうそう、教則ビデオも出ていて、それはホント見入っちゃいます。(^o^)


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